ルーズヴェルト・ゲーム

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評判

ルーズヴェルト・ゲームの評価:

4.42/5点 レビュー 242件。 S ランク

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平均点4.42pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全221件 121〜140 7/12ページ
No.101
(5pt)

満足です。

一気に読んでしまいました。
胸のすくような展開にだいまんぞくです。
ルーズヴェルト・ゲーム Amazon書評・レビュー: ルーズヴェルト・ゲームより
406217376X
No.100
(5pt)

ルーズヴェルト・ゲームを見て

テレビに触発されて購読しましたが、テンポが良く、楽しめました。
ドラマもそうだけど、多少オーバーでも、後がすっきりすればオーケーです!!
ルーズヴェルト・ゲーム Amazon書評・レビュー: ルーズヴェルト・ゲームより
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No.99
(4pt)

最後がなぁ…

エピローグに入った途端の急展開。
一気に話をまとめにかかった感が否めず残念。
テレビ/映画を意識しすぎたのでしょうか?
エピローグまでは凄く良かったのですが…
ルーズヴェルト・ゲーム Amazon書評・レビュー: ルーズヴェルト・ゲームより
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No.98
(4pt)

バラバラドキドキというより、最後は勝つんだろうなという安定感

はらはらドキドキというより、正義がとおる。
正しく道徳的な、ほうが、おさまるとこに、おさまる。

無難にたのしめる。
ルーズヴェルト・ゲーム Amazon書評・レビュー: ルーズヴェルト・ゲームより
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No.97
(5pt)

経営者と人間味

会社の中での出来事で共感出来る事が多々ある。TVと原作では若干違うが、色々な部署、立場で観れて引き込まれて、あっという間に読んでしまった。
青島会長の言葉は、人間味があり好き。
今の殺伐とした社会に足りない事だと思う。
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No.96
(5pt)

ハラハラドキドキ

どんな時にもあきらめない
やられたら、また取り返せばいい!!
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No.95
(4pt)

逆転だ!

ドラマのような展開は池井戸さんの真骨頂だが、それに加え仕事とは何か、会社とはどうあるべきか、そして人間のことを考えさせられる一冊。明日からの仕事生活が変わる気がしてならない。
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No.94
(5pt)

ものづくり・日本の姿。

特定のひとにスポットを当ててヒーローを讃えるのではなく、会社という集団が一致団結に向かい、ぐんぐんとV字回復し、その登場人物一人ひとりが持ち味を活かし、役割を果たし、ヒーローとなっていくのです。
まさしく日本が培ってきたやり方であり、共感するところとなっています。
ラストはちょっとした感極まりなところがあります。
それはやはり、同じ目標に向かって、アツいきもちを持って、みながまとまっていくところにあります。
しかも8対7という、ぎりぎりの綱渡りで制していくのです。
会社経営も野球のごとくゲームであるということ。
仕掛けがあり、何度も崩れそうになるが、知恵を働かせ、勇敢に戦い続けること。
様々なステークホルダーのなかで、戦略・戦術のもと、ひとを信じて、全員の力が結集すれば打ち勝つことを力説しています。
白熱の接戦を必死に戦って、やはりぎゅぎゅっとひとつにかたまっていくのが会社の姿かたちなのでしょう。
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No.93
(5pt)

サクサク読める!

面白いです!サクサク読めます!続編があれば読みたいと思います!
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No.92
(4pt)

やはり最後まて読んでしまう

最初から???エンドが分かっていても、最後まで読ませる、読まされる。
睡眠時間は、確保しました。
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No.91
(4pt)

小説らしいストーリです。

私は好きなストーリーです。自分が技術屋でもあるため、あってほしいストーリーというほうが正しいかもしれません。企業スポーツの厳しさも、たしかに現実味があり面白く読めるポイントでしょうか。野球をしていた中3の息子は2日間で読み終えたと言っていました。
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No.90
(5pt)

おもしろい

社会人野球の大変さ、会社の存亡をかけた戦い・・・読み応え有りました
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No.89
(5pt)

面白いの一言

池井戸さんの作品には引き込む
不思議な文章と場面を想像させる
言い回し、特にルーズヴェルトゲーム
は強く引き込まれました。
登場人物それぞれが大逆転を目指す。場面で切り替わる度にその人に感情移入しちゃいました。
ネタバレになるので書きませんが
この作品には大人になって
忘れているある事を思い出させて
くれます。
楽しい時間をありがとうございました。
やはりいい!池井戸作品
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No.88
(5pt)

面白い!

テレビはかなり本と違っています。
本を読んだ方が面白かったです。

池井戸潤の本は初めてでしたが、ファンになり別の本も只今購読中です。
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No.87
(5pt)

とても良かった

とても良かったです。池井戸潤最高!
やっぱりこういう感じが良いですね~。
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No.86
(5pt)

やはり原作が良い

テレビの方は、〇沢ドラマを意識しすぎているのでしょうか?原作本来の面白さからは遠くかけ離れておりますね。ストーリーの不自然な展開や、役者の演技のギラギラしたオーバーアクションがいたたまれない感じがして視るのが嫌になりました。原作のこちらは人物のリアルな心情が描かれ、シビアな現状に直面する企業ドラマの骨太さがあります。こちらがやはり本物です。
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No.85
(5pt)

乗り越しちゃったじゃないか

電車の中で、都代表をかけた試合の場面。8回表の攻撃。
おおおおお!
と夢中で読んでいたら、降りる駅を過ぎていましたとさ。

ドラマは見ていないけど、キャストを見ると最後に違った展開がありそうですね。
私は原作だけで胸一杯です。
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No.84
(4pt)

テレビの1回目の放送を見てすぐ購入した。

キンドルペーパーホワイトを買ってから、衝動的に本を買うことが多くなった。ルーズヴェルト・ゲームもテレビの放送が始まった日に購入した。
思い立ったらすぐ手にすることができるという魅力には抗しがたい。結末を早く知りたいのは人情だろう。
そういえば、全く関心のなかった池井戸潤の小説を初めて買ったのは、半沢直樹を見た後である。

読後感は悪くなく、結末のカタルシスを味わいたくてエピローグを何度か読み返した。テレビでは裏がありそうな笹井専務も、小説では逆の意味で、会社を愛し、野球部を愛するナイスガイであることが最後にわかる。

小説に登場するヒールは、あえてあげるとすればライバル会社の社長や、(半沢直樹で強烈な存在感を示した)香川照之が演じるジャパニクス社の社長だろうが、テレビの印象とはかなり違う。つまり、テレビほど悪い印象はなくて、彼らなりにビジネスに徹しているといえなくもない。

結論として、池井戸のほかの小説を買うかどうかで占うなら、たぶんこれからも買うだろうとおもう。

なお余談だが、今回のテレビはひどすぎる。半沢直樹のときとはえらい違いだと言っておこう。
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No.83
(5pt)

面白かった。

読みやすく、あっという間に読み終えました。
半沢っぽいですけど、わかり易くて僕は好きです。
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406217376X
No.82
(4pt)

野球、、、

いつも池井戸さんの小説は読み始めると一気に読み終えてしまいますが
ルーズヴェルトゲームだけは3日に小分けにできました。
話の展開としては面白いのでしょうが 野球が大嫌いなので登場人物に感情移入できませんでした。 
海外に住み始めて10数年経ち 野球に触れる機会が全くないのですが この小説によりまた野球に触れました。 
なぜ世界的に全く普及していないスポーツがよりによって愛する母国でこれほどまでに普及してしまったのか
それをただ悔みながら読みました。
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