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最恐ホラー 嫌な記憶



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■最恐ホラー 嫌な記憶

最恐ホラー 嫌な記憶
【Amazon】
発行日:2026年04月30日
出版社:講談社
ページ数:128P
【あらすじ】
最恐ホラーの饗宴! 小説現代2025年8・9月号で人気だったホラー特集を画期的な形式で。 1テーマに2人、12作。全6シリーズ。 第三弾は、貴志祐介×荻堂顕。テーマは「記憶」。 貴志祐介 薔薇の小枝 世界的画家・ペトルーシンがサイン代わりに描くこま絵。 彼の熱烈なコレクターであるドルフマンは、画家本人すら知らないその由縁を解き明かすべく、 彼のfMRIの模様を配信するが……。 荻堂顕 火中の栗 曰くつきの山へ肝試しに行く男子中学生一行。 だが、その最中にA山が目を怪我してしまう。深夜に出歩いたことは親や学校には言えない。 ましてや、失明させたなんてーー。 その焦りが、みるみる彼らを異常にさせる。
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