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イザベラ・バード、日出ずる国で妖怪に出会う



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■イザベラ・バード、日出ずる国で妖怪に出会う (創元推理文庫)

イザベラ・バード、日出ずる国で妖怪に出会う (創元推理文庫)
【Amazon】
発行日:2026年04月30日
出版社:東京創元社
ページ数:360P
【あらすじ】
明治時代に日本を旅した英国人女性、イザベラ・バード。 蝦夷を目指す彼女の旅路に立ちはだかったのは…… なんと妖怪?! 実在の女性旅行家が旅先で遭遇する不思議の数々 歴史×トラベル×ファンタジイ 明治11年、奥州(おうしゅう)を縦断して蝦夷地(えぞち)を目指す英国人女性がいた。その名はイザベラ・バード。お供は通訳兼従者の若者伊藤鶴吉と英国からついてきた小妖精たちだ。一行は行く先々で妖怪に出会(でくわ)し、思わぬ事件に巻きこまれる。事件を通じて好奇心旺盛なイザベラと無口な鶴吉は心を通わせていくが。ヴィクトリア朝の英国を飛び出した実在の女性旅行家(レディ・トラベラー)を主人公にした歴史冒険ファンタジイ。著者あとがき=白鷺あおい/解説=小出和代

■イザベラ・バード、日出ずる国で妖怪に出会う (創元推理文庫)

イザベラ・バード、日出ずる国で妖怪に出会う (創元推理文庫)
【Amazon】
発行日:2026年04月30日
出版社:東京創元社
ページ数:P
【あらすじ】
明治11年夏、奥州を縦断して蝦夷地を目指す英国人女性がいた。その名はイザベラ・バード。お供は通訳兼従者の若者伊藤鶴吉と英国からついてきた小妖精ディル&ジンジャーだ。一行は行く先々で妖怪に出くわし、思わぬ事件に巻きこまれる。本当に恐ろしいのははたして妖怪か人間か。旅を続けるうち、好奇心旺盛なイザベラと無口な鶴吉は少しずつ心を通わせていくが、鶴吉はある秘密を抱えていた。ヴィクトリア朝の英国を飛び出した実在の女性旅行家(レディ・トラベラー)が、日常と非日常のあわいをたゆたう謎に挑む、レトロで新鮮な正統派歴史冒険ファンタジイ! 解説=小出和代
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