死霊の誘拐

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

5.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,382回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2000年07月31日 死霊の誘拐 (ハルキ・ホラー文庫)

カウンセラーの榊原久美子は、患者の少年加藤信二から恐るべき事実を知らされた。「山伏のような男を轢き殺してから、俺は能除太子の生まれ変わりだという怨霊にとりつかれている」というのだ。その夜、久美子は不倫相手の弘と車で帰宅中、なんと信二を轢いてしまう。信二は「の、能除太子」と呟きながら、息をひきとった。これも怨霊の呪いなのか?人間の孤独と不安を描くホラーサスペンスの傑作長篇。(「BOOK」データベースより)

評判

死霊の誘拐の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

死霊の誘拐の総合評価:

10.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(5pt)

能除太子・・・

めちゃめちゃ怖かったです。夢に見そうでした。。。以前の「蝶たちの迷宮」や「悪霊館の殺人」に比べると、とってもテンポがよくて読みやすく、怖いけど面白くて一気に読んでしまいました!短編だったので、会社の人に貸してあげたところ、「面白い!」とみんなで回覧されており、まだ返って来ません。(もう10人以上の人が読んでいます。)私は神戸に住んでいるのですが、篠田先生の作品には神戸の風景がよく登場し、今回もマイカル明石が出てきたりして、とても身近な感じがして嬉しかったです。これからも神戸の作品期待しています!!
死霊の誘拐 (ハルキ・ホラー文庫) Amazon書評・レビュー: 死霊の誘拐 (ハルキ・ホラー文庫)より
4894567350

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る