父からの手紙

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種別
長編
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あらすじ

2006年03月14日 父からの手紙 (光文社文庫)

家族を捨て、阿久津伸吉は失踪した。しかし、残された子供、麻美子と伸吾の元には、誕生日ごとに父からの手紙が届いた。十年が経ち、結婚を控えた麻美子を不幸が襲う。婚約者が死体で発見され、弟が容疑者として逮捕されたのだ。姉弟の直面した危機に、隠された父の驚くべき真実が明かされてゆく。完璧なミステリー仕立ての中に、人と人との強い絆を描く感動作。(「BOOK」データベースより)

評判

父からの手紙の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

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父からの手紙の総合評価:

7.19/10点 レビュー 59件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.59
(4pt)

推理小説初心者には良かったです。

推理小説初心者には良かったです。
父からの手紙 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 父からの手紙 (光文社文庫)より
4334740324
No.58
(4pt)

推理小説初心者には良かったです。

推理小説初心者には良かったです。
父からの手紙 Amazon書評・レビュー: 父からの手紙より
4140054255
No.57
(5pt)

感動をお目当てにしてはいけない

結論から言うとお涙頂戴!モードで読むと不満が残る。登場人物それぞれの大事な人に対する想いは申し分無く描ききっていると思う。
ただ余計な不倫が所々散見され、登場人物に共感できなかった。
父からの手紙 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 父からの手紙 (光文社文庫)より
4334740324
No.56
(5pt)

感動をお目当てにしてはいけない

結論から言うとお涙頂戴!モードで読むと不満が残る。登場人物それぞれの大事な人に対する想いは申し分無く描ききっていると思う。
ただ余計な不倫が所々散見され、登場人物に共感できなかった。
父からの手紙 Amazon書評・レビュー: 父からの手紙より
4140054255
No.55
(1pt)

おもしろくない

80円だったので読みました。まず登場人物の話し方、口語表現が不自然で違和感満載。そして主人公の「〜はずだ」という予測、思い込みに頼って話が進んでいくのもまた違和感。家族愛??どこが???
父からの手紙 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 父からの手紙 (光文社文庫)より
4334740324

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