硝子のドレス

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種別
長編
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あらすじ

2010年01月20日 硝子のドレス (集英社文庫)

菅見は、同級生だった千夏からの親しげな留守電メッセージを交際中の実咲に聞かれた。それから実咲の様子が変わり、忽然と姿を消してしまう。残されたアルバムから、ダイエットコンテストを主催する社の女との関わりを突き止めるが…。ダイエット美女選考裏側で、痩せることが全てと思いつめた女たちの果てなき欲望、葛藤、孤独な闘い。華やかなコンテストに隠された謎と狂気の本格心理サスペンス。(「BOOK」データベースより)

評判

硝子のドレスの評価:

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硝子のドレスの総合評価:

7.20/10点 レビュー 5件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.5
(3pt)

途中からわけがわからなくなり主人公にも共感できず。

テーマは面白かったが、途中から飽きてしまった。人が入れ替わってしまうのが、理解できないし、何にそんなにこだわっているのかよくわからない。痩せたい思いがもたらした幻想だとしても、共感できなかったし何を訴えたいのかよくわからない。
硝子のドレス (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 硝子のドレス (集英社文庫)より
4087465292
No.4
(3pt)

途中からわけがわからなくなり主人公にも共感できず。

テーマは面白かったが、途中から飽きてしまった。人が入れ替わってしまうのが、理解できないし、何にそんなにこだわっているのかよくわからない。痩せたい思いがもたらした幻想だとしても、共感できなかったし何を訴えたいのかよくわからない。
硝子のドレス (新潮ミステリー倶楽部) Amazon書評・レビュー: 硝子のドレス (新潮ミステリー倶楽部)より
4106027445
No.3
(3pt)

こういう題材は心理ミステリーにしたほうが良いと思う。

題材は面白い。しかし、人物が入れ替わるという設定がどうも今ひとつピンとこなかった。
ミステリーだからどこかに仕掛けを置かなくてはならないのでしょうが、
できるなら、人物入れ替わりではなく、心理ミステリーで書いてほしかった。
硝子のドレス (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 硝子のドレス (集英社文庫)より
4087465292
No.2
(3pt)

こういう題材は心理ミステリーにしたほうが良いと思う。

題材は面白い。しかし、人物が入れ替わるという設定がどうも今ひとつピンとこなかった。
ミステリーだからどこかに仕掛けを置かなくてはならないのでしょうが、
できるなら、人物入れ替わりではなく、心理ミステリーで書いてほしかった。
硝子のドレス (新潮ミステリー倶楽部) Amazon書評・レビュー: 硝子のドレス (新潮ミステリー倶楽部)より
4106027445
No.1
(5pt)

僕には…

んー申し訳ないが僕にはこの小説は合いませんでした。途中の展開のリアリティーが無さすぎて、最後まで読むのがすごく退屈に感じた。
硝子のドレス (新潮ミステリー倶楽部) Amazon書評・レビュー: 硝子のドレス (新潮ミステリー倶楽部)より
4106027445

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