かなりあ堂迷鳥草子

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

5.00pt (5max) / 2件

楽天平均点

2.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
642回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2022年10月14日 かなりあ堂迷鳥草子 (講談社文庫)

あの鳥が、綺麗な声で鳴いてくれたら。飼鳥屋で夢をもって働くお遥、十六歳。江戸の「鳥」たちが謎をよぶ、書下ろし時代ミステリー!講談社時代小説文庫赤ん坊の幽霊が出る噂の真相、盗まれた八百屋の売り上げの行方、婚約者の父が犯した重罪の理由――、小さな飼鳥屋「かなりあ堂」の周囲で起きる「謎」の数々を、兄想いのお遥が解き明かしていく。メジロ、ホトトギス、カナリア…小鳥たちが鳥籠で羽ばたきをしている。近頃江戸では小鳥を飼うのが大人気。兄と二人で飼鳥屋「かなりあ堂」を営む十六歳のお遥は、お転婆などと言われても気にしない。噂の幽霊の正体を知ろうと駆けだしていく。江戸の「鳥」たちが謎をよぶ時代ミステリー。〈文庫書下ろし〉(「BOOK」データベースより)

評判

かなりあ堂迷鳥草子の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

かなりあ堂迷鳥草子の総合評価:

10.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(5pt)

お遥はどんな娘でしょうね~(^^)

小鳥にまつわる時代劇、面倒見の良い人達に囲まれながら、小鳥を育てて商売にしている主人公お遥。5話の中で、ちょっとだけ成長した様子を感じることが出来ます(^^)
かなりあ堂迷鳥草子 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: かなりあ堂迷鳥草子 (講談社文庫)より
4065293553
No.1
(5pt)

『しゃばけ』や『みをつくし料理帖』が好きな方におすすめ

気軽に読めて、お話も楽しかったです。『しゃばけ』のような推理要素あり、『みをつくし料理帖』のような切なさ要素ありなので、その辺りの作品がお好きな方におすすめできると思います。1巻ではまだ明かされなかった謎があるので、2巻が楽しみです。
かなりあ堂迷鳥草子 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: かなりあ堂迷鳥草子 (講談社文庫)より
4065293553

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る