悲しい毒

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
975回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2020年07月07日 悲しい毒 (論創海外ミステリ 253)

鈍色の憎悪と殺意が関係者を侵食する"心の闇"に翻弄されるチェビオット・バーマン警部補……。悲しい毒が暴く残酷な真実とは?(「BOOK」データベースより)

評判

悲しい毒の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

悲しい毒の総合評価:

8.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(4pt)

端正な本格ミステリ

1930年代黄金時代の英国本格ミステリ。驚くようなトリックやロジックがあるわけではないが、上手いミスディレクションで真相は意外性十分。
家族の年越しパーティーに招待された客人が毒死し、警察の捜査が開始される。まず、事故か自殺か殺人かが検討され、毒が入っていたと推定されるカクテルグラスの動きが、丹念な聞き込みで再現されていく。後半もサスペンスフルな展開で、意外な真相が導き出される。適度な長さの長編で、謎解き好きは満足する面白さだ。
悲しい毒 (論創海外ミステリ 253) Amazon書評・レビュー: 悲しい毒 (論創海外ミステリ 253)より
4846019071

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る