グアムの探偵3

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

8.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

3.67pt (5max) / 6件

楽天平均点

3.79pt (5max) / 15件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,381回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
3
このページのURL

あらすじ

2019年01月24日 グアムの探偵 3 (角川文庫)

スカイダイビング中のふたりの男が空中で溶けるように混ざりあい消失した!事故か超常現象か?(「ワームホールへのタンデムジャンプ」)リゾート地であると同時に米軍の戦略上の要衝でもあるグアムでは、観光客を狙った犯罪だけでなくスパイ事件もが発生する。日本では考えられない大規模かつ多様な犯罪にゲンゾー、デニス、レイの日系人3世代探偵が挑む。結末が全く予想できない知的ミステリの傑作短編シリーズ第3弾!(「BOOK」データベースより)

評判

グアムの探偵3の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

グアムの探偵3の総合評価:

7.33/10点 レビュー 6件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.6
(2pt)

気軽に読める探偵小説

3巻とも気軽に読める探偵小説だった。
限られたグアムが舞台だから、いくら探偵小説だからと言って大事件はありえない。
一般文学通算2584作品目の感想。2021/10/22 18:15
グアムの探偵 3 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: グアムの探偵 3 (角川文庫)より
4041079594
No.5
(5pt)

第5話が面白かった

最後梨奈が短期でイーストマン・リサーチ社にきた。その後の話が続いてほしいと思った。
グアムの探偵 3 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: グアムの探偵 3 (角川文庫)より
4041079594
No.4
(4pt)

楽しく読めました。

松岡さんの小説は面白い、私の中では確定しました、不自然ではない設定が益々興味深く読めます。
グアムの探偵 3 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: グアムの探偵 3 (角川文庫)より
4041079594
No.3
(5pt)

3巻中、実は一番できのいい巻

このシリーズは「万能鑑定士Q」と「高校事変」の間に3巻続けて刊行され、谷間の印象が強いのであまり注目されていないのですが、短編集としてとてもよくできたエピソードが満載です。中でもこの巻の、スカイダイビング中の男性が突然空中で消えてしまう話や、日本人観光客が軍人にあちこちで脅されたと訴える話、父デニスの活躍話など、どれも脂が乗り切った印象があって楽しめます。みなレビューをお書きにならないのですが、これは本当によくできた巻だとおもいました。すごいのは3巻どれから読んでも同じように楽しめるってことです。
グアムの探偵 3 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: グアムの探偵 3 (角川文庫)より
4041079594
No.2
(3pt)

万人にお勧め出来るクォリティ

第3弾であるが流石、松岡圭祐先生だけあり安定した面白さとバラエティに富んだテイストの五つの事件・案件が収録されている。
レイたち家族三人の関係性は相変わらず飄々としていて読んでいて楽しい。特筆すべきは三巻に至ってもゲンゾウやデニスの妻は名前だけで紙面には登場しないこと。また、レイが中心に描かれているがレイにしてもプライベートは殆ど明かされていない。
収録されている事件も過去二作で取り上げられたものとは見事に被らない。松岡圭祐先生の懐には幾つのネタが隠されているのか。
今作で新しくレギュラーメンバーになりそうな日本人女性が登場しイーストマウンテン・リサーチ社に加わった。次作も楽しみである。
グアムの探偵 3 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: グアムの探偵 3 (角川文庫)より
4041079594

その他、Amazon書評・レビューが 6件あります。
Amazon書評・レビューを見る