教室の灯りは謎の色

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長編
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あらすじ

2019年08月23日 教室の灯りは謎の色 (角川文庫)

塾には通いながらも不登校を続ける女子高生・遙。ある日、塾付近のレンタルショップで起きたいたずら事件の犯人として疑われた彼女は、居合わせた塾講師の黒澤に助けられる。事件をきっかけに、黒澤は遙が学校へ行けない本当の理由を見抜いて…。様々な事情を抱えて塾に集まる生徒たち。不安定な心が引き起こす謎を、黒澤は受け止め、解きほぐしてゆく。青春の痛みにそっと寄り添い、前を向く力をくれるミステリー短編集。(「BOOK」データベースより)

評判

教室の灯りは謎の色の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

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教室の灯りは謎の色の総合評価:

6.57/10点 レビュー 7件。

感想一覧

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Amazonレビュー

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No.7
(4pt)

読みやすいけど…

読みやすい文章ではあった。
身近な範囲内での短編ミステリー。探偵役の先生が、ほとんど前置きもなく謎を解いてしまう事に、若干の違和感。もう少し考えるシーンが、欲しい。
教室の灯りは謎の色 Amazon書評・レビュー: 教室の灯りは謎の色より
4041042305
No.6
(4pt)

読みやすいけど…

読みやすい文章ではあった。
身近な範囲内での短編ミステリー。探偵役の先生が、ほとんど前置きもなく謎を解いてしまう事に、若干の違和感。もう少し考えるシーンが、欲しい。
教室の灯りは謎の色 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 教室の灯りは謎の色 (角川文庫)より
4041085527
No.5
(3pt)

まずまず

高校を不登校になった女子高生と彼女が通っている塾の講師によるミステリー。
5編からなる短編集で、いずれもこの二人を中心に描かれます。
なかなか面白かったです。
作品スタイル的に続編もありかなと思います。
教室の灯りは謎の色 Amazon書評・レビュー: 教室の灯りは謎の色より
4041042305
No.4
(3pt)

まずまず

高校を不登校になった女子高生と彼女が通っている塾の講師によるミステリー。
5編からなる短編集で、いずれもこの二人を中心に描かれます。
なかなか面白かったです。
作品スタイル的に続編もありかなと思います。
教室の灯りは謎の色 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 教室の灯りは謎の色 (角川文庫)より
4041085527
No.3
(3pt)

胸糞展開アリの日常ミステリ

犯人が軒並みイヤなやつなので読後感はあまり良くない。そういう話でも平気な人は楽しめると思います。
あと主人公が言うほど先生がかっこよく感じませんでした。頭がいいのが伝わるだけ。
教室の灯りは謎の色 Amazon書評・レビュー: 教室の灯りは謎の色より
4041042305

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