ワシントン・スキャンダル



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    初公開日(参考)1991年05月
    分類

    長編小説

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    ワシントン・スキャンダル (新潮文庫―女性情報部員ダビナ・シリーズ)

    1991年05月01日 ワシントン・スキャンダル (新潮文庫―女性情報部員ダビナ・シリーズ)

    KGB大佐ササノフの亡命を成功させ、彼と結婚したダビナ。が、2人の居所を突き止めたKGBによってササノフは爆殺される。傷心のダビナはSISに戻り、報復を決意。折も折、アメリカ政府高官の妻が、ワシントンのイギリス大使館に駆け込み、夫はKGBのスパイだと訴えるという事件が起こる。彼女の学友だったダビナは相棒のロマックスとワシントンへ飛んだ。シリーズ第2作。(「BOOK」データベースより)




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    No.1:
    (4pt)

    相変わらずの緊張感

    一作目も、緊迫感が最後まで衰えず、一気読みさせられたが、この2作目も変わらず、楽しめた。
    英ソの争いが、メキシコを舞台に繰り広げられるシチュエーションも新鮮だった。
    次作にも期待出来る。
    ワシントン・スキャンダル (新潮文庫―女性情報部員ダビナ・シリーズ)Amazon書評・レビュー:ワシントン・スキャンダル (新潮文庫―女性情報部員ダビナ・シリーズ)より
    4102312021



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