レビュー一覧

mick さんのレビュー一覧

mickさんのページへ

レビュー数229

全229件 21〜40 2/12ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。

No.209
(4pt)

書店ガール5の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
碧野圭:書店ガール 5 (PHP文芸文庫)
碧野圭書店ガール5 についてのレビュー
No.208
(6pt)

検事の本懐の感想

人物描写などはやはり素晴らしいが、謎解き面では、想像の範疇を超えなかった
柚月裕子:検事の本懐 (角川文庫)
柚月裕子検事の本懐 についてのレビュー
No.207
(4pt)

東京大洪水(ジェミニの方舟)の感想

コロナと同じように、この小説も現実のようにならなければよいのだが
高嶋哲夫:ジェミニの方舟 東京大洪水
高嶋哲夫東京大洪水(ジェミニの方舟) についてのレビュー
No.206
(6pt)

最後の証人の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
柚月裕子:最後の証人 (角川文庫)
柚月裕子最後の証人 についてのレビュー
No.205
(4pt)

キャロリングの感想

この作者にしては、読みごたえが少なかった
親子のありかたを伝えたかったのか?
有川浩:キャロリング (幻冬舎文庫)
有川浩キャロリング についてのレビュー
No.204
(6pt)

ケーキ王子の名推理3の感想

かなりライトな感じで読み進められ、重くなくて良い
七月隆文:ケーキ王子の名推理3 (新潮文庫nex)
七月隆文ケーキ王子の名推理3 についてのレビュー
No.203
(5pt)

神のダイスを見上げての感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
知念実希人:神のダイスを見上げて (光文社文庫)
知念実希人神のダイスを見上げて についてのレビュー
No.202
(6pt)

虚像の道化師の感想

草薙がいい味を出している
東野圭吾:虚像の道化師 (文春文庫)
東野圭吾虚像の道化師 についてのレビュー
No.201
(4pt)

書店ガール4 パンと就活の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
碧野圭:書店ガール 4 (PHP文芸文庫)
碧野圭書店ガール4 パンと就活 についてのレビュー
No.200
(4pt)

罪の声の感想

登場人物のキャラクターが印象に残りづらく、
途中過程での展開が理解しずらかった
塩田武士:罪の声 (講談社文庫)
塩田武士罪の声 についてのレビュー
No.199
(5pt)

スパイの妻の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
行成薫:スパイの妻 (講談社文庫)
行成薫スパイの妻 についてのレビュー
No.198
(4pt)

神の子の感想

やたら長かった
でもって、最後はかなりあっさりと終焉を迎えた感じ
薬丸岳:神の子(上) (光文社文庫)
薬丸岳神の子 についてのレビュー
No.197
(5pt)

お隣さんが殺し屋さんの感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
藤崎翔:お隣さんが殺し屋さん (角川文庫)
藤崎翔お隣さんが殺し屋さん についてのレビュー
No.196
(4pt)

折れた竜骨の感想

ファンタジーっぽい感じだけど、ジャンルとしてはミステリーなのか?
謎解きのロジックはしっかりしてるのだろうけど、いまいち、ワクワクはしなかった
米澤穂信:折れた竜骨 上 (創元推理文庫)
米澤穂信折れた竜骨 についてのレビュー
No.195
(4pt)

メゾン・ド・ポリス 退職刑事のシェアハウスの感想

たしかに、連作ドラマ向きの設定
加藤実秋:メゾン・ド・ポリス 退職刑事のシェアハウス (角川文庫)
No.194
(4pt)

どちらかが彼女を殺したの感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
東野圭吾:どちらかが彼女を殺した (講談社文庫)
東野圭吾どちらかが彼女を殺した についてのレビュー
No.193
(4pt)

書店ガール3 託された一冊の感想

途中から震災色が強くなったが、それがテーマなのかどうか
碧野圭:書店ガール 3 (PHP文芸文庫)
碧野圭書店ガール3 託された一冊 についてのレビュー
No.192
(5pt)

死亡フラグが立ちました!の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
七尾与史:死亡フラグが立ちました! (宝島社文庫) (宝島社文庫 C な 5-1)
七尾与史死亡フラグが立ちました! についてのレビュー
No.191
(5pt)

偉大なる、しゅららぼんの感想

独特の世界観。たしかに映画にすると少しクセが強いかも
万城目学:偉大なる、しゅららぼん
万城目学偉大なる、しゅららぼん についてのレビュー
No.190
(5pt)

時限病棟の感想

脱出ゲームをモチーフにした構成は悪くはない
見取り図を伏線にして、もうすこし、サプライズがあれば良かった

▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
知念実希人:時限病棟 (実業之日本社文庫)
知念実希人時限病棟 についてのレビュー