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レビュー数393

全393件 61〜80 4/20ページ

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No.333
(5pt)

死亡フラグが立ちました!の感想


▼以下、ネタバレ感想
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七尾与史:死亡フラグが立ちました! (宝島社文庫) (宝島社文庫 C な 5-1)
七尾与史死亡フラグが立ちました! についてのレビュー
No.332
(5pt)

偉大なる、しゅららぼんの感想

独特の世界観。たしかに映画にすると少しクセが強いかも
万城目学:偉大なる、しゅららぼん
万城目学偉大なる、しゅららぼん についてのレビュー
No.331
(5pt)

時限病棟の感想

脱出ゲームをモチーフにした構成は悪くはない
見取り図を伏線にして、もうすこし、サプライズがあれば良かった

▼以下、ネタバレ感想
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知念実希人:時限病棟 (実業之日本社文庫)
知念実希人時限病棟 についてのレビュー
No.330
(6pt)

ウツボカズラの甘い息の感想

オーソドックスなミステリーではあるが、筆者の文章力がやはり巧いのか、すいすい読める
柚月裕子:ウツボカズラの甘い息 (幻冬舎文庫)
柚月裕子ウツボカズラの甘い息 についてのレビュー
No.329
(5pt)

人格転移の殺人の感想

ちょっと、ややこしいけど、納得
西澤保彦:人格転移の殺人 (講談社文庫)
西澤保彦人格転移の殺人 についてのレビュー
No.328
(5pt)

ホワイトラビットの感想

伊坂らしい展開・ユーモラスなかけあいがあったが
ちょっと、いまいち登場人物や展開が頭に入ってきにくかった

▼以下、ネタバレ感想
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伊坂幸太郎:ホワイトラビット
伊坂幸太郎ホワイトラビット についてのレビュー
No.327
(5pt)

おやすみラフマニノフの感想


▼以下、ネタバレ感想
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中山七里:おやすみラフマニノフ (宝島社文庫)
中山七里おやすみラフマニノフ についてのレビュー
No.326
(7pt)

誘拐遊戯の感想


▼以下、ネタバレ感想
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知念実希人:誘拐遊戯 (実業之日本社文庫)
知念実希人誘拐遊戯 についてのレビュー
No.325
(5pt)

朝が来るの感想


▼以下、ネタバレ感想
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辻村深月:朝が来る (文春文庫 つ 18-4)
辻村深月朝が来る についてのレビュー
No.324
(4pt)

大誘拐の感想

古典での名作というところか。
使ってる言葉がかなり古いが、勉強になる
天藤真:大誘拐―天藤真推理小説全集〈9〉 (創元推理文庫)
天藤真大誘拐 についてのレビュー
No.323
(5pt)

探偵さえいなければの感想

かなりふざけていながらも、ちゃんとミステリーではあった
東川篤哉:探偵さえいなければ (光文社文庫)
東川篤哉探偵さえいなければ についてのレビュー
No.322
(6pt)

天使の囀りの感想

この作者らしく、最後の展開はやはり、ひきこまれた
貴志祐介:天使の囀り (角川ホラー文庫)
貴志祐介天使の囀り についてのレビュー
No.321
(5pt)

君たちに明日はないの感想

悪くはなかったが、テーマが何だったのかいまいち分かりづらい
垣根涼介:君たちに明日はない (新潮文庫)
垣根涼介君たちに明日はない についてのレビュー
No.320
(8pt)

連続殺人鬼 カエル男の感想

あっさり終わるわけないと思ってたけど、何度もどんでん返しくらった
少々やり過ぎなくらいの痛々しい描写もひきこまれた

▼以下、ネタバレ感想
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中山七里:連続殺人鬼 カエル男 (宝島社文庫)
中山七里連続殺人鬼 カエル男 についてのレビュー
No.319
(5pt)

ドS刑事 三つ子の魂百まで殺人事件の感想


▼以下、ネタバレ感想
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七尾与史:ドS刑事 三つ子の魂百まで殺人事件
No.318
(4pt)

書店ガール2 最強のふたりの感想

書籍のありかたを語っている
小説としてはどうなんだろう
碧野圭:書店ガール 2 最強のふたり (PHP文芸文庫)
碧野圭書店ガール2 最強のふたり についてのレビュー
No.317
(8pt)

孤狼の血の感想

登場人物が魅力的
映画の配役もぴったり
柚月裕子:孤狼の血 (角川文庫)
柚月裕子孤狼の血 についてのレビュー
No.316
(5pt)

52ヘルツのクジラたちの感想

再生の物語

▼以下、ネタバレ感想
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町田そのこ:52ヘルツのクジラたち (中公文庫 ま 55-1)
町田そのこ52ヘルツのクジラたち についてのレビュー
No.315
(5pt)

死神もたまには間違えるものです。の感想

二作目なので、冒頭のくだりはあまり、だらだらしないほうがいいと思う
榎田ユウリ:死神もたまには間違えるものです。 (新潮文庫nex)
No.314
(8pt)

新参者の感想

ドラマより小説のほうが良かった
全体で伏線が張られてるのが、良くわかった。
そして、人情が温かく描かれてる
東野圭吾:新参者 (講談社文庫)
東野圭吾新参者 についてのレビュー