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レビュー数393

全393件 201〜220 11/20ページ

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No.193
(3pt)

アナザーフェイスの感想


▼以下、ネタバレ感想
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堂場瞬一:アナザーフェイス (文春文庫)
堂場瞬一アナザーフェイス についてのレビュー
No.192
(2pt)

復讐教室 連鎖の感想

1作目は許せたが、2作目の支離滅裂っぷりはさすがにちょっと。
山崎烏:復讐教室 連鎖 (双葉文庫)
山崎烏復讐教室 連鎖 についてのレビュー
No.191
(4pt)

13階段の感想

ちょっと期待しすぎてしまったのかもしれない
主旨は死刑制度とは、なのか
高野和明:13階段 (講談社文庫)
高野和明13階段 についてのレビュー
No.190
(7pt)

異邦の騎士の感想

ミステリー・トリックも良かったが、ドラマ性が良い
ちょっと泣きそうになった

▼以下、ネタバレ感想
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島田荘司:異邦の騎士 改訂完全版
島田荘司異邦の騎士 についてのレビュー
No.189
(5pt)

プラージュの感想


▼以下、ネタバレ感想
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誉田哲也:プラージュ (幻冬舎文庫)
誉田哲也プラージュ についてのレビュー
No.188
(7pt)

贖罪の感想


▼以下、ネタバレ感想
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湊かなえ:贖罪 (双葉文庫)
湊かなえ贖罪 についてのレビュー
No.187
(6pt)

別冊図書館戦争の感想

図書館戦争はサイドストーリーが面白い
有川浩:別冊図書館戦争 1―図書館戦争シリーズ(5) (角川文庫 あ)
有川浩別冊図書館戦争 についてのレビュー
No.186
(5pt)

アイネクライネナハトムジークの感想


▼以下、ネタバレ感想
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伊坂幸太郎:アイネクライネナハトムジーク (幻冬舎文庫)
No.185
(8pt)

ルパンの消息の感想

なるほど名作
ミステリーに加え、青春ストーリー
最後、何度もどんでん返しがあった
横山秀夫:ルパンの消息 (光文社文庫)
横山秀夫ルパンの消息 についてのレビュー
No.184
(3pt)

密室に向かって撃て!の感想

持ち味のユーモアがちょっと弱くて残念
東川篤哉:密室に向かって撃て! (光文社文庫)
東川篤哉密室に向かって撃て! についてのレビュー
No.183
(8pt)

阪急電車の感想

映画で見てあらすじを知っていても、やはり感心した
折り返しというのがまた良い
有川浩:阪急電車 (幻冬舎文庫)
有川浩阪急電車 についてのレビュー
No.182
(6pt)

十三番目の人格の感想

少々インテリくさいところもあったが、説得力もあり
なるほどという感じ
貴志祐介:十三番目の人格(ペルソナ)―ISOLA (角川ホラー文庫)
貴志祐介十三番目の人格 についてのレビュー
No.181
(7pt)

夢幻花の感想

理系の筆者らしい作品
最初の二つの伏線が良い
東野圭吾:夢幻花 (PHP文芸文庫)
東野圭吾夢幻花 についてのレビュー
No.180
(6pt)

ケーキ王子の名推理の感想

この筆者らしく、文体 雰囲気が柔らかく、読んでいて気持ちがあたたまる
七月隆文:ケーキ王子の名推理 (新潮文庫nex)
七月隆文ケーキ王子の名推理 についてのレビュー
No.179
(4pt)

カササギたちの四季の感想

ほっこりする話ではあった
ちょっとパンチは弱い
道尾秀介:カササギたちの四季 (光文社文庫)
道尾秀介カササギたちの四季 についてのレビュー
No.178
(4pt)

仇敵の感想

最後の復讐を果たすところ、もっと爽快感が欲しかった
池井戸潤:仇敵 (実業之日本社文庫)
池井戸潤仇敵 についてのレビュー
No.177
(3pt)

マスカレード・イブの感想

主人公二人が交わらないと面白み半減
東野圭吾:マスカレード・イブ (集英社文庫)
東野圭吾マスカレード・イブ についてのレビュー
No.176
(4pt)

狐火の家の感想

短編集であるがゆえ、淡々とした内容だったような
正直、印象にあまり残らない
貴志祐介:狐火の家 (角川文庫)
貴志祐介狐火の家 についてのレビュー
No.175
(5pt)

館島の感想

ユーモラスな要素はあったものの、ちょっとカタイ感じがした
トリックはなかなか奇想天外で面白い
東川篤哉:館島 (創元推理文庫)
東川篤哉館島 についてのレビュー
No.174
(8pt)

シアター!の感想

劇団の実態がよく描かれている
基本的に、利益(儲け)を出す、ビジネスとして成功させる、
という観点から描かれているが、ためになる
有川浩:シアター! (メディアワークス文庫)
有川浩シアター! についてのレビュー