レビュー一覧

アントンリブ さんのレビュー一覧

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書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.09pt

レビュー数65

全65件 1〜20 1/4ページ

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No.65
(7pt)

感想をお話しします

どのエピソードも難しい事は無く、サクッと読めました。
ミステリー初心者にお薦めな感じがします。



結城真一郎:#真相をお話しします (新潮文庫 ゆ 16-3)
結城真一郎#真相をお話しします についてのレビュー
No.64
(9pt)

出版解禁


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長江俊和:出版禁止 (新潮文庫)
長江俊和出版禁止 についてのレビュー
No.63
(9pt)

愛情は消えない


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夏樹静子:天使が消えていく (光文社文庫)
夏樹静子天使が消えていく についてのレビュー
No.62
(8pt)

凡人の裏の顔


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藤崎翔:神様の裏の顔 (角川文庫)
藤崎翔神様の裏の顔 についてのレビュー
No.61
(8pt)

変人たちのアングル

さすが折原一さん。

期待通りに面白かったです。


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折原一:倒錯の死角(アングル)―201号室の女 (創元推理文庫)
折原一倒錯の死角 についてのレビュー
No.60
(7pt)

姉さん、事件です

その昔、高嶋政伸主演の「ホテル」というドラマがあったのですが、ホテルを舞台にした作品って、そんなに多くないなぁと改めて思いました。




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東野圭吾:マスカレード・ホテル (集英社文庫 ひ 15-10)
東野圭吾マスカレード・ホテル についてのレビュー
No.59
(5pt)

凡人たちの館


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折原一:異人たちの館 (文春文庫)
折原一異人たちの館 についてのレビュー
No.58
(8pt)

時の流れに身をまかせ


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綾辻行人:時計館の殺人<新装改訂版>(上) (講談社文庫)
綾辻行人時計館の殺人 についてのレビュー
No.57
(9pt)

素敵なラビリンス状態


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綾辻行人:迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)
綾辻行人迷路館の殺人 についてのレビュー
No.56
(7pt)

水車館の輩

「途中で犯人等は分かってしまう」という意見がありましたが、鈍感な僕はある程度予想はしてたものの、最後まで真相は分からず、楽しく読めました。

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綾辻行人:水車館の殺人 (講談社文庫)
綾辻行人水車館の殺人 についてのレビュー
No.55
(7pt)

チャイムの鳴らない放課後

今更ながら、東野圭吾さんのデビュー作を読みました。

学園が舞台とあって難しい内容ではなく、読みやすかったです。


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東野圭吾:放課後 (講談社文庫)
東野圭吾放課後 についてのレビュー
No.54
(7pt)

仮面舞踏会殺人事件

30年近く前の作品を今頃、読みました。



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東野圭吾:仮面山荘殺人事件 新装版 (講談社文庫)
東野圭吾仮面山荘殺人事件 についてのレビュー
No.53
(6pt)

司法の証人


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小泉喜美子:弁護側の証人 (集英社文庫)
小泉喜美子弁護側の証人 についてのレビュー
No.52
(8pt)

一回死んだ男

評判通り面白かったと思います。

結構、同じフレーズを読まされるのかなと思ってたらそんな事も無く、最後までワクワクしながら読めました。


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西澤保彦:新装版 七回死んだ男 (講談社文庫)
西澤保彦七回死んだ男 についてのレビュー
No.51
(8pt)

そして謎だけになった


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森博嗣:そして二人だけになった Until Death Do Us Part (講談社文庫)
森博嗣そして二人だけになった についてのレビュー
No.50
(6pt)

被告え~!?

主に連続殺人の容疑者と、子供を誘拐された母親の視点で進んでいき、それぞれがいつどういう繋がりを見せるのか
楽しく読みました。


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折原一:被告A (ハヤカワ文庫JA)
折原一被告A についてのレビュー
No.49
(8pt)

頭の中は日曜日

読み始めは何だか分かりにくかったのですが、中盤辺りからじわじわきましたね。


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殊能将之:鏡の中は日曜日 (講談社文庫)
殊能将之鏡の中は日曜日 についてのレビュー
No.48
(7pt)

同情


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貫井徳郎:慟哭 (創元推理文庫)
貫井徳郎慟哭 についてのレビュー
No.47
(6pt)

昭和史殺人事件


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島田荘司:占星術殺人事件 改訂完全版 (講談社文庫)
島田荘司占星術殺人事件 についてのレビュー
No.46
(7pt)

殺人鬼フジコの性癖


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真梨幸子:殺人鬼フジコの衝動 (徳間文庫)
真梨幸子殺人鬼フジコの衝動 についてのレビュー