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No.29
黒笑小説
東野圭吾
第3弾
No.28
新世界より
貴志祐介
著者の頂点か。
No.27
黒い家
ハードル上げすぎた、、、
No.26
毒笑小説
2作目
No.25
奪取
真保裕一
まさにDASH!
No.24
青の炎
倒叙モノ2作目、貴志先生3作目
No.23
怪笑小説
初めての短編
No.22
真夜中のマーチ
奥田英朗
やっぱりコンゲームは面白い
No.21
ボーン・コレクター
ジェフリー・ディーヴァー
海外物は苦手?
No.20
Fake
五十嵐貴久
Fakeの感想
No.19
クリムゾンの迷宮
全てが面白いからこそやっぱり惜しい
No.18
極限推理コロシアム
矢野龍王
極限推理コロシアムの感想
No.17
ダークゾーン
なんか惜しい
No.16
扉は閉ざされたまま
石持浅海
初めての倒叙もの
No.15
カラスの親指 by rule of CROW's thumb
道尾秀介
傑作です
No.14
占星術殺人事件
島田荘司
読みやすくはない
No.13
謀殺のチェス・ゲーム
山田正紀
んー、、、
No.12
時計館の殺人
綾辻行人
やっぱり館シリーズ
No.11
迷路館の殺人
もっと早く読めばよかった
No.10
旅のラゴス
筒井康隆
世界観
最初の作家シリーズは実は物語が繋がってる感が面白い。
ストーカー入門は東野圭吾の性格の悪さが
滲み出ている面白い作品。
個人的に一番面白かったのは笑わない男。
短編で一気読みする必要はないのはわかってるのに
どんどん読まされました。
短編集は作家の実力がモロに出るものといってもいいでしょう。
面白かったです。
▼以下、ネタバレ感想