ユーザーページ

こぶ平さんのページ


自己紹介
ミステリが好きになったきっかけ
好きな作品の傾向
オススメしたい作家や小説

レビュー数
20
最近のレビュー
7pt

工作名カサンドラの感想

  () 【ネタバレあり】

6pt
6pt

殺し屋シュウの感想

  () 【ネタバレあり】

8pt
8pt
8pt

反乱のボヤージュの感想

  () 【ネタバレあり】

7pt

握りしめた欠片の感想

  () 【ネタバレあり】

6pt

極悪専用の感想

  () 【ネタバレあり】

9pt

ライオンの冬の感想

  () 【ネタバレあり】

8pt

勁草の感想

  () 【ネタバレあり】


読書数
20
最近の読書で 8pt 以上の小説

B 7.00pt 6.96pt 3.82pt

多摩川土手に放置された車両から、血塗れの左手首が発見された!近くの工務店のガレージが血の海になっており、手首は工務店の主人のものと判明。

B 7.15pt 7.19pt 2.86pt

溜め池近くの植え込みから、ビニールシートに包まれた男の惨殺死体が発見された。

A 9.00pt 8.25pt 4.85pt

坂下薫平19歳。首都大学の学生寮で、個性溢れる面々と楽しい日々を過ごしていた。

B 9.00pt 6.00pt 4.29pt

かつて狙撃兵として国のために戦った男がふたたび立ち上がる。愛しい人を守るため囚われた過去へ銃を撃つ。

B 7.33pt 7.00pt 3.84pt

橋岡恒彦は「名簿屋」の高城に雇われていた。名簿屋とは電話詐欺の標的リストを作る裏稼業だ。

B 7.25pt 6.86pt 4.14pt

白昼、渋谷のスクランブル交差点で爆弾テロ!二千個の鋼鉄球が一瞬のうちに多くの人生を奪った。

B 6.00pt 6.21pt 3.19pt

現職国会議員に中国のスパイがいるという情報によって、極秘に警視庁外事課に捜査本部が設置された。

C 8.00pt 6.17pt 3.65pt

警視庁公安部の「アンタッチャブル」と、捜査一課の「落ちこぼれ」コンビが巨 大テロの脅威に挑む。

B 8.00pt 7.50pt 3.80pt

11年前、抜刀術・名雲草信流本家を悲劇が襲った。末の妹・綾が放火により焼死してしまったのだ。

B 7.00pt 6.71pt 3.43pt

五年前、脊髄に銃弾を受けて能見は足の自由を失い、そして同時に、親代わりと慕っていた秋葉をも失った。

B 7.67pt 7.47pt 4.14pt

警視庁公安部に属していた奥野侑也は、妻を殺人事件で亡くし、退職を決めた。