アルケミスト - 夢を旅した少年

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評判

アルケミスト - 夢を旅した少年の評価:

4.25/5点 レビュー 767件。 E ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.25pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全1,504件 1,121〜1,140 57/76ページ
No.384
(3pt)

元気をなくした時に…

スラスラ読みやすく、頭にイメージを抱きやすいストーリーです。割合平凡なお話とも言えるかもしれません。
自然との合一、心と宇宙の結びつけをテーマにしていて、少し心細く孤独感を持っている時には心があったかくなるのではと思います。
生きていくうえで本当に大切なことがシンプルに真っ直ぐに書かれています。あんまり本を読まない人にも入りやすい一冊ではないかと思います。
私としてはきれいごとで終わらせないで、小説として一歩深まった展開が欲しかったかな…特に終盤の最後。
ストーリー全体を通してリアリティに欠けるにもかかわらず、神秘の世界を漂うわけにもいかず、、結局ただ伝えたいメッセージをつめこんで体裁を整えた感、筆者の自己主張だけが残るのです。
アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア) Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)より
404275001X
No.383
(5pt)

たった500円でこの本と出会えた!

夢を持つ人、夢を探している人は、是非読んでほしい一冊。

何かを達成しようとしているとき、必ず周りに「どうせ無理だ」とか「その先どうするんだ」とか言う人が現れます。
それが友人だったりするからとても傷つきます。
そんな経験を何度もしてきました。
「人の運命を邪魔するものは自分の運命を決して発見しない」
この言葉に出会ってほっとしました。
「あの人たちは自分のやりたいことを見つけられない人なんだ。」と思って(笑)惑わされずひたすら先へ進もうと決心ができました。

個人的にはストーリーやラストもとても好きでした。
オチはどこかの昔話みたいにキレイにまとまっているし、山場もあり、それもまたファンタジーがあり童話らしくて素敵だと思います。

初めて本が宝物になりました。
読み終えた直後に読み返しました。
私にとっては全ての章に心に刻んでおきたい言葉がありました。

好き嫌いはもちろんある。
けれどこんな低価格で、人生にとって大切な発見があるかもしれないのだから。
多くの人が進める本を読む、くらいの行動はした方がいい。人生は良い方へ向いて行くはずです。
アルケミスト―夢を旅した少年 Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年より
4885031184
No.382
(5pt)

たった500円でこの本と出会えた!

夢を持つ人、夢を探している人は、是非読んでほしい一冊。

何かを達成しようとしているとき、必ず周りに「どうせ無理だ」とか「その先どうするんだ」とか言う人が現れます。
それが友人だったりするからとても傷つきます。
そんな経験を何度もしてきました。
「人の運命を邪魔するものは自分の運命を決して発見しない」
この言葉に出会ってほっとしました。
「あの人たちは自分のやりたいことを見つけられない人なんだ。」と思って(笑)惑わされずひたすら先へ進もうと決心ができました。

個人的にはストーリーやラストもとても好きでした。
オチはどこかの昔話みたいにキレイにまとまっているし、山場もあり、それもまたファンタジーがあり童話らしくて素敵だと思います。

初めて本が宝物になりました。
読み終えた直後に読み返しました。
私にとっては全ての章に心に刻んでおきたい言葉がありました。

好き嫌いはもちろんある。
けれどこんな低価格で、人生にとって大切な発見があるかもしれないのだから。
多くの人が進める本を読む、くらいの行動はした方がいい。人生は良い方へ向いて行くはずです。
アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア) Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)より
404275001X
No.381
(5pt)

何度も読み返したくなる一冊

尊敬している方(アメリカ人です)が最も大切にしている本と伺い、読みました。

人は自分のcomfort zoneから出て、変化することを恐れます。
未知のことに足を踏み入れる怖さと、その先に待っている可能性を天秤にかけ、結局は多くの場合変化の怖さに屈し変化することをしません。

この本の少年は、自分の心に従い未知のことに進んでいくことを恐れながらも、やはり自ら道を切り拓いて行きます。

大人になるにつれ心に従い生きることが難しくなっていくものですが、読後、もう一度踏み出してみようという気持ちになりました。

人種、世代関係なく全ての人の心に何か感じるものを残す、素晴らしい本だと思います。
アルケミスト―夢を旅した少年 Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年より
4885031184
No.380
(5pt)

何度も読み返したくなる一冊

尊敬している方(アメリカ人です)が最も大切にしている本と伺い、読みました。

人は自分のcomfort zoneから出て、変化することを恐れます。
未知のことに足を踏み入れる怖さと、その先に待っている可能性を天秤にかけ、結局は多くの場合変化の怖さに屈し変化することをしません。

この本の少年は、自分の心に従い未知のことに進んでいくことを恐れながらも、やはり自ら道を切り拓いて行きます。

大人になるにつれ心に従い生きることが難しくなっていくものですが、読後、もう一度踏み出してみようという気持ちになりました。

人種、世代関係なく全ての人の心に何か感じるものを残す、素晴らしい本だと思います。
アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア) Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)より
404275001X
No.379
(5pt)

元気が出る夢のある本

まず、装丁がとても綺麗。童話のように読みやすく、読み終わった時に感動するとても素敵な小説です。子供から大人まで楽しめる良本ですので、プレゼントなどにも最適だと思います。
アルケミスト―夢を旅した少年 Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年より
4885031184
No.378
(5pt)

元気が出る夢のある本

まず、装丁がとても綺麗。童話のように読みやすく、読み終わった時に感動するとても素敵な小説です。子供から大人まで楽しめる良本ですので、プレゼントなどにも最適だと思います。
アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア) Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)より
404275001X
No.377
(5pt)

パウロ・コエーリョ代表作

私は「ベロニカは死ぬことにした」を先に読んだのですが、 どちらにも言えることは完読後、
清々しい開放感が味わえることと、 人生について前向きになれることです。

小説がもつ意味は一つには人間心理のあらゆる側面の描写と、 そして二つには人生観の創造だと私は個人的に思っているのですが、 その点ではこの作品はやや後者よりになります。

少年が旅をしていく中で出会う数々の困難(というか課題)や、 クリアしていく毎に得られる教訓は、
空想の話といえど現代の私にも通じるところがあり、少年の気持ちに自分を重ねつつハラハラしながらも夢や希望を持ちながら旅を一緒にしているような感覚が味わえます。

イスラムの教えや、愛について。少年が少しずつ身につけていく「アルケミスト」としての力(アルケミストの訳語は錬金術師ですが、私は勝手に無から有を作る力だと解釈しています) よくある疑問で、「じゃあ結局少年の夢はなんだったの?」

とありますが、 私は、宝物を見つけること、そして物質的に豊かになること、愛するファティマに出会うこと、
ピラミッドを見ること、旅の途中で色んな人に出会い、色んな考えに触れること、や培った教訓や教訓から教わって出来るようになった色々なこと、 自分の心と対話し、どんな時も自分を信じること だと思っています。

つまり人の夢って、最初から思い描いていたものを手に入れることでもあり、
そのプロセスを経験することでもあり、後から思い返しての発見であったりで、 結局はその程度のものだと私は思っています。 空想的な側面が強いので、現実的な方は抵抗があるだろうし、

わりと平易な文章なので、普段から文学に精通されている方には物足りなさを感じることは大いにあると思いますが、 軽い気持ちで読めるので、年代問わずオススメしたいです。
アルケミスト―夢を旅した少年 Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年より
4885031184
No.376
(5pt)

真理の扉

この本に書かれてことは全て事実!(ストーリーはフィクションですがこの物語の現象など)
最初読んだときは普通におもしろいって感じでしたが
真理(呼び方は人それぞれ)を知ってからもう一度読んだら、意味が面白いようにわかる。
まあこの本に出会うことも必然だったのかも。
夢を追いかける限り全は協力してくれる!
本当にこの本に出会えてよかった。
もしかすると夢を諦めそうな時にこの本に出会うのかも!
この本は私の人生のバイブルです!
アルケミスト―夢を旅した少年 Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年より
4885031184
No.375
(5pt)

パウロ・コエーリョ代表作

私は「ベロニカは死ぬことにした」を先に読んだのですが、 どちらにも言えることは完読後、
清々しい開放感が味わえることと、 人生について前向きになれることです。

小説がもつ意味は一つには人間心理のあらゆる側面の描写と、 そして二つには人生観の創造だと私は個人的に思っているのですが、 その点ではこの作品はやや後者よりになります。

少年が旅をしていく中で出会う数々の困難(というか課題)や、 クリアしていく毎に得られる教訓は、
空想の話といえど現代の私にも通じるところがあり、少年の気持ちに自分を重ねつつハラハラしながらも夢や希望を持ちながら旅を一緒にしているような感覚が味わえます。

イスラムの教えや、愛について。少年が少しずつ身につけていく「アルケミスト」としての力(アルケミストの訳語は錬金術師ですが、私は勝手に無から有を作る力だと解釈しています) よくある疑問で、「じゃあ結局少年の夢はなんだったの?」

とありますが、 私は、宝物を見つけること、そして物質的に豊かになること、愛するファティマに出会うこと、
ピラミッドを見ること、旅の途中で色んな人に出会い、色んな考えに触れること、や培った教訓や教訓から教わって出来るようになった色々なこと、 自分の心と対話し、どんな時も自分を信じること だと思っています。

つまり人の夢って、最初から思い描いていたものを手に入れることでもあり、
そのプロセスを経験することでもあり、後から思い返しての発見であったりで、 結局はその程度のものだと私は思っています。 空想的な側面が強いので、現実的な方は抵抗があるだろうし、

わりと平易な文章なので、普段から文学に精通されている方には物足りなさを感じることは大いにあると思いますが、 軽い気持ちで読めるので、年代問わずオススメしたいです。
アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア) Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)より
404275001X
No.374
(5pt)

真理の扉

この本に書かれてことは全て事実!(ストーリーはフィクションですがこの物語の現象など)
最初読んだときは普通におもしろいって感じでしたが
真理(呼び方は人それぞれ)を知ってからもう一度読んだら、意味が面白いようにわかる。
まあこの本に出会うことも必然だったのかも。
夢を追いかける限り全は協力してくれる!
本当にこの本に出会えてよかった。
もしかすると夢を諦めそうな時にこの本に出会うのかも!
この本は私の人生のバイブルです!
アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア) Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)より
404275001X
No.373
(5pt)

平易な言葉でありながら含蓄が深い

目に見える世界の経験を通して、世界の美を知ることを物語を通して、描き出しています。エメラルドタブレットの真実を世界の中で生きることによって、行動を通して経験することともいえるでしょう。
日常の生活の中で、眠りきって、一生を過ごすか、意識的に「真実在」を探求し、「人生の美」をみいだすかは、行動をするかどうかがカギになるということを感じさせてくれる童話風のお話です。自分の心に耳を傾けながら、観察しその二元対立を調整しながら探求し、困難を乗り越える意義を教えてくれる名作です。
アルケミスト―夢を旅した少年 Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年より
4885031184
No.372
(5pt)

平易な言葉でありながら含蓄が深い

目に見える世界の経験を通して、世界の美を知ることを物語を通して、描き出しています。エメラルドタブレットの真実を世界の中で生きることによって、行動を通して経験することともいえるでしょう。
日常の生活の中で、眠りきって、一生を過ごすか、意識的に「真実在」を探求し、「人生の美」をみいだすかは、行動をするかどうかがカギになるということを感じさせてくれる童話風のお話です。自分の心に耳を傾けながら、観察しその二元対立を調整しながら探求し、困難を乗り越える意義を教えてくれる名作です。
アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア) Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)より
404275001X
No.371
(3pt)

途中はいいんだけどねぇ・・

最後の安っぽい終わり方にガッカリしました。。。
「自分の運命を生きろ」的なメッセージの割には、主人公の「運命」って結局宝物探し?アレが運命なの?
後半の壮大な展開と深遠なテーマに対して、こじんまりとしたオチとの落差が大きすぎない?
途中はそれなりに楽しめたけど、最後が中途半端な不完全燃焼の感が。
ストーリーはブレてないようでブレまくりだし、説教臭い部分は宗教と自己啓発とオカルトと中二病を足して割ったようなものだし、レビューの割には期待はずれでした。
ちょっと背伸びしたい小学生向けでしょう。
アルケミスト―夢を旅した少年 Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年より
4885031184
No.370
(3pt)

途中はいいんだけどねぇ・・

最後の安っぽい終わり方にガッカリしました。。。
「自分の運命を生きろ」的なメッセージの割には、主人公の「運命」って結局宝物探し?アレが運命なの?
後半の壮大な展開と深遠なテーマに対して、こじんまりとしたオチとの落差が大きすぎない?
途中はそれなりに楽しめたけど、最後が中途半端な不完全燃焼の感が。
ストーリーはブレてないようでブレまくりだし、説教臭い部分は宗教と自己啓発とオカルトと中二病を足して割ったようなものだし、レビューの割には期待はずれでした。
ちょっと背伸びしたい小学生向けでしょう。
アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア) Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)より
404275001X
No.369
(3pt)

翻訳が良かったらいいのかも。

英語版を読んだ友人が大絶賛していたので日本語版で読んでみた。
うーん、悪かないけどまた読みたいとは絶対思わない。
人生の教訓が溢れている!的なレビューもありますが、まあ分からないこともないけどなんか弱いっていうか
パンチがないっていうか。
直訳っぽい感じだったので、日本語版がダメなのかも。


アルケミスト―夢を旅した少年 Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年より
4885031184
No.368
(3pt)

翻訳が良かったらいいのかも。

英語版を読んだ友人が大絶賛していたので日本語版で読んでみた。
うーん、悪かないけどまた読みたいとは絶対思わない。
人生の教訓が溢れている!的なレビューもありますが、まあ分からないこともないけどなんか弱いっていうか
パンチがないっていうか。
直訳っぽい感じだったので、日本語版がダメなのかも。


アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア) Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)より
404275001X
No.367
(5pt)

パウロ・コエーリョ作の聖書

童話でしょ?いえ聖書!読み手の人生行路で、ラブストーリーにもなるし、ビジネスコーチングにもなるし、斎藤一人の本っぽくもなり、その表情は繰返しの読書でも色褪せず、多彩な色を放ち、中古で売りたくない一冊に鎮座。主人公サンチャゴは財産を失う度に、過去の体験に留まるか、変化するか、その選択を求められる。新しい場所は誰でも怖いもの、でも動かなければ人はいつのまにか「成長」という変化を拒む存在だと、パウロ・コエーリョは伝えているようだ。新しい場所で、自分の運を試してみるが良い。欲していれば本が背中を押してくれる。エピソードによる例えと広範囲な処世訓は、新約聖書にも通じて印象的〜。
アルケミスト―夢を旅した少年 Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年より
4885031184
No.366
(5pt)

パウロ・コエーリョ作の聖書

童話でしょ?いえ聖書!読み手の人生行路で、ラブストーリーにもなるし、ビジネスコーチングにもなるし、斎藤一人の本っぽくもなり、その表情は繰返しの読書でも色褪せず、多彩な色を放ち、中古で売りたくない一冊に鎮座。主人公サンチャゴは財産を失う度に、過去の体験に留まるか、変化するか、その選択を求められる。新しい場所は誰でも怖いもの、でも動かなければ人はいつのまにか「成長」という変化を拒む存在だと、パウロ・コエーリョは伝えているようだ。新しい場所で、自分の運を試してみるが良い。欲していれば本が背中を押してくれる。エピソードによる例えと広範囲な処世訓は、新約聖書にも通じて印象的〜。
アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア) Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)より
404275001X
No.365
(5pt)

ポルトガル語で読みたくなった

最初読んだ時、躓いてしまって、しばらくほって置いたのですが、何かの拍子に読み始めると、吸い込まれるように、読んでしまいました。読むにつれ、自分の周りに起こった”前兆”と物語を重ねている自分が居て、何度も体験する物語と自分の物語との重なりの中で、壮大な旅に自分自身も出ている感覚でした。わずか数時間のことでしたが、読後の爽快感の素敵なこと。文学とは、その国の言葉だから、理解できるのだろう、、、と常々思っていましたが、邦訳のすばらしさも伴ってか、すばらしい時間を過ごすことができました。ただ、やはり、原語で読んだらもっとすばらしいに違いないという気持ちもあるんですよね。ポルトガルで読んだら、もっと素敵なんだろうな。子供にも文句なく薦めたい一冊を見つけました!

アルケミスト―夢を旅した少年 Amazon書評・レビュー: アルケミスト―夢を旅した少年より
4885031184