父からの手紙

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評判

父からの手紙の評価:

3.59/5点 レビュー 59件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.59pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全28件 1〜20 1/2ページ
No.28
(1pt)

おもしろくない

80円だったので読みました。まず登場人物の話し方、口語表現が不自然で違和感満載。そして主人公の「〜はずだ」という予測、思い込みに頼って話が進んでいくのもまた違和感。家族愛??どこが???
父からの手紙 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 父からの手紙 (光文社文庫)より
4334740324
No.27
(1pt)

おもしろくない

80円だったので読みました。まず登場人物の話し方、口語表現が不自然で違和感満載。そして主人公の「〜はずだ」という予測、思い込みに頼って話が進んでいくのもまた違和感。家族愛??どこが???
父からの手紙 Amazon書評・レビュー: 父からの手紙より
4140054255
No.26
(1pt)

くどい文章

登場人物の誰ひとりにも魅力を感じない。文章もくどいし、古い表現ばかり。主人公の女性の性格や言動にも???展開にも無理があり、読んでいて疲れました。親子の愛や絆をテーマにするなら、人物一人一人を丁寧に書いて貰いたいです。
父からの手紙 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 父からの手紙 (光文社文庫)より
4334740324
No.25
(1pt)

くどい文章

登場人物の誰ひとりにも魅力を感じない。文章もくどいし、古い表現ばかり。主人公の女性の性格や言動にも???展開にも無理があり、読んでいて疲れました。親子の愛や絆をテーマにするなら、人物一人一人を丁寧に書いて貰いたいです。
父からの手紙 Amazon書評・レビュー: 父からの手紙より
4140054255
No.24
(2pt)

長いが、読みどころが少ない(ネタばれあり)

自分はかなり涙もろい方だと思いますが、まったく泣けませんでした。
家族の絆がテーマだそうですが、最後で明かされる主人公の父やその周りの人たちの行動の動機が短絡的に見えてしまい、まったく肚落ちしません(主役の一人が物語の中でもその動機を否定してはいますが)その肚落ちしない不満を助長するのが、全体の構成だと思います。前半は背景の説明等が冗長である一方、最後は一気に結論にもっていくので、そこでこそ詳細に書いてほしかった主人公の父の心の動き等がすっ飛ばされていて感情移入できませんでした。
さらに、いろいろなところで突っ込みどころがあり(主役の一人がご都合主義的に肝心なところを忘れている、とか、戸籍をすり替えるとしても年齢の話とか)全般的に散漫な印象が拭えません。
父からの手紙 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 父からの手紙 (光文社文庫)より
4334740324
No.23
(2pt)

長いが、読みどころが少ない(ネタばれあり)

自分はかなり涙もろい方だと思いますが、まったく泣けませんでした。
家族の絆がテーマだそうですが、最後で明かされる主人公の父やその周りの人たちの行動の動機が短絡的に見えてしまい、まったく肚落ちしません(主役の一人が物語の中でもその動機を否定してはいますが)その肚落ちしない不満を助長するのが、全体の構成だと思います。前半は背景の説明等が冗長である一方、最後は一気に結論にもっていくので、そこでこそ詳細に書いてほしかった主人公の父の心の動き等がすっ飛ばされていて感情移入できませんでした。
さらに、いろいろなところで突っ込みどころがあり(主役の一人がご都合主義的に肝心なところを忘れている、とか、戸籍をすり替えるとしても年齢の話とか)全般的に散漫な印象が拭えません。
父からの手紙 Amazon書評・レビュー: 父からの手紙より
4140054255
No.22
(2pt)

陳腐

ネタバレありです。

家族が大事とか言いながら、まぁ家族を巻き添えにみんなで犯罪者になること、そりゃ驚きでした。ガンの診断もはっきりしないまま、家族に迷惑をかけるなら、と保険金詐欺で焼死?あり得ない。家族に対して無責任過ぎるでしょ。愛があるなら乗り越えようとしてみなさいって。
あと、死んだ姉に似ているから結婚とか、お兄ちゃんと呼び続けた人を好きとか、生理的に受け付けませんでした。
父からの手紙 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 父からの手紙 (光文社文庫)より
4334740324
No.21
(2pt)

陳腐

ネタバレありです。

家族が大事とか言いながら、まぁ家族を巻き添えにみんなで犯罪者になること、そりゃ驚きでした。ガンの診断もはっきりしないまま、家族に迷惑をかけるなら、と保険金詐欺で焼死?あり得ない。家族に対して無責任過ぎるでしょ。愛があるなら乗り越えようとしてみなさいって。
あと、死んだ姉に似ているから結婚とか、お兄ちゃんと呼び続けた人を好きとか、生理的に受け付けませんでした。
父からの手紙 Amazon書評・レビュー: 父からの手紙より
4140054255
No.20
(2pt)

しつこーい!

今読んでいる途中ですが、文章の言い回しがしつこい。
結末は気になるけど、口コミが気になり見てみるとやはり 皆さん同じように感じているんですね。
何度も何度も同じ言い回しが出てきます。
中盤まで2つの背景が交互に描かれてますが、その度に同じ言い回し。
もう少し頑張って読みます。
心に残らない一冊になりそうです。
父からの手紙 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 父からの手紙 (光文社文庫)より
4334740324
No.19
(2pt)

しつこーい!

今読んでいる途中ですが、文章の言い回しがしつこい。
結末は気になるけど、口コミが気になり見てみるとやはり 皆さん同じように感じているんですね。
何度も何度も同じ言い回しが出てきます。
中盤まで2つの背景が交互に描かれてますが、その度に同じ言い回し。
もう少し頑張って読みます。
心に残らない一冊になりそうです。
父からの手紙 Amazon書評・レビュー: 父からの手紙より
4140054255
No.18
(2pt)

感動作?

これって感動作??疑問ですねー。
父からの手紙に感動はなく。
感情移入出来る登場人物も皆無。
ミステリーとしては一気読みできましたが〜。
父からの手紙 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 父からの手紙 (光文社文庫)より
4334740324
No.17
(2pt)

感動作?

これって感動作??疑問ですねー。
父からの手紙に感動はなく。
感情移入出来る登場人物も皆無。
ミステリーとしては一気読みできましたが〜。
父からの手紙 Amazon書評・レビュー: 父からの手紙より
4140054255
No.16
(2pt)

どこかで聞いた話

どこかで聞いた話をまとめて、感動話に仕立てただけ。人物像も一貫しない。駄作。
父からの手紙 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 父からの手紙 (光文社文庫)より
4334740324
No.15
(2pt)

どこかで聞いた話

どこかで聞いた話をまとめて、感動話に仕立てただけ。人物像も一貫しない。駄作。
父からの手紙 Amazon書評・レビュー: 父からの手紙より
4140054255
No.14
(2pt)

プロットに無理がある

朝日の書評で絶賛されていたので期待して読んだのですが、人物はありきたり、途中で成り行きも読めてしまって、がっかりでした
父からの手紙 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 父からの手紙 (光文社文庫)より
4334740324
No.13
(2pt)

プロットに無理がある

朝日の書評で絶賛されていたので期待して読んだのですが、人物はありきたり、途中で成り行きも読めてしまって、がっかりでした
父からの手紙 Amazon書評・レビュー: 父からの手紙より
4140054255
No.12
(2pt)

しつこい

物語が破綻しないように用意された背景の説明や、設定がくど過ぎて疲れました。
もっと、簡潔に表現出来たのでは?
父からの手紙 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 父からの手紙 (光文社文庫)より
4334740324
No.11
(2pt)

しつこい

物語が破綻しないように用意された背景の説明や、設定がくど過ぎて疲れました。
もっと、簡潔に表現出来たのでは?
父からの手紙 Amazon書評・レビュー: 父からの手紙より
4140054255
No.10
(2pt)

感動が短絡的

涙なくして読めないラスト、的なキャッチコピーだったので、感動的な作品に飢えていたことから衝動買いした。
確かに最後は多少ウルッと来たが、しみじみとした感動は味わえなかった。
前半は、全く関連の無さそうな二つの話がパラレルで語られるが、人物描写が浅く、誰がどの立場だったか時折混乱した。同一人物でも名前や家族関係語で表現が変わりわかりづらく、それぞれの関係性も複雑で分かりにくかった。
時代背景も良くわからない。携帯電話が出て来たと思えば豆腐売りがラッパを鳴らす音が出てくる等現実感が希薄。
後半4分の1くらいで関係性が紐解かれて行くが、中盤の阿久津とみどりの不倫関係と思われた描写にもきちんと決着が書かれていない。結末も短絡的で現実味が感じられない。
更に「父」のやったことは決して解決にはなっていない。ましてや自殺を決意して息子娘双方に数十年分の誕生日祝いを「手紙」で書くなどかなり荒唐無稽。最後の手紙にはさすがに泣かされたが、それだけ。
普遍的な感動とはいかなかったのがすごく残念。
父からの手紙 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 父からの手紙 (光文社文庫)より
4334740324
No.9
(2pt)

感動が短絡的

涙なくして読めないラスト、的なキャッチコピーだったので、感動的な作品に飢えていたことから衝動買いした。
確かに最後は多少ウルッと来たが、しみじみとした感動は味わえなかった。
前半は、全く関連の無さそうな二つの話がパラレルで語られるが、人物描写が浅く、誰がどの立場だったか時折混乱した。同一人物でも名前や家族関係語で表現が変わりわかりづらく、それぞれの関係性も複雑で分かりにくかった。
時代背景も良くわからない。携帯電話が出て来たと思えば豆腐売りがラッパを鳴らす音が出てくる等現実感が希薄。
後半4分の1くらいで関係性が紐解かれて行くが、中盤の阿久津とみどりの不倫関係と思われた描写にもきちんと決着が書かれていない。結末も短絡的で現実味が感じられない。
更に「父」のやったことは決して解決にはなっていない。ましてや自殺を決意して息子娘双方に数十年分の誕生日祝いを「手紙」で書くなどかなり荒唐無稽。最後の手紙にはさすがに泣かされたが、それだけ。
普遍的な感動とはいかなかったのがすごく残念。
父からの手紙 Amazon書評・レビュー: 父からの手紙より
4140054255