国境の南: 妻は、くノ一 9

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評判

国境の南: 妻は、くノ一 9の評価:

3.50/5点 レビュー 8件。 C ランク

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平均点3.50pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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未読の方はご注意ください

全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(2pt)

中途半端

中途半端無理やり終わりにしている、二人に関係が何も無い、時代背景も無理やり
国境の南 妻は、くノ一 9 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 国境の南 妻は、くノ一 9 (角川文庫)より
4043931093
No.3
(2pt)

ちょっとペースダウンでしょうか

物語が架橋に入っているせいか、細々とした謎解きや町の人々との関わりや日常生活部分が無くなってしまったのが残念です。
このお話は離れ離れになった夫婦の互いを想う切なさと、同時に江戸の人々の暮らしぶり、ささやかな幸せなどが絡み合っているところが好きでした。
とはいえいよいよ次回が最終巻なのでしょうか、二人の再会シーンがどのような形で訪れるのかは今から楽しみではあります。
国境の南 妻は、くノ一 9 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 国境の南 妻は、くノ一 9 (角川文庫)より
4043931093
No.2
(3pt)

江戸との別れ

今回は出番が少ないながら雁二郎が印象的。松浦静山、鳥居燿蔵、川村真一郎はどう動くのか。久々に彦馬が織江の存在を「目にした」ところで最終巻へ。期待したい。
国境の南 妻は、くノ一 9 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 国境の南 妻は、くノ一 9 (角川文庫)より
4043931093
No.1
(3pt)

長い中だるみを感じる

初期にあった二人の関係等が、どうもぼけている感じ。
力点もこの巻はあちこちに飛びすぎてよくわからない。
五巻頃まであった流れがどうも淀んで、面白さもいまいち。

この状況が続くなら、正直見限るかも。
国境の南 妻は、くノ一 9 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 国境の南 妻は、くノ一 9 (角川文庫)より
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