動揺: 聡四郎巡検譚

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評判

動揺: 聡四郎巡検譚の評価:

3.57/5点 レビュー 7件。 B ランク

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平均点3.57pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全7件 1〜7 1/1ページ
No.7
(3pt)

特になし

欲しくて購入した書籍ですから特に感想はない
動揺: 聡四郎巡検譚(三) (光文社時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: 動揺: 聡四郎巡検譚(三) (光文社時代小説文庫)より
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No.6
(5pt)

水城聰四郎の勘働きは凄すぎる!!

将軍吉宗公から「世間を見て来い」と命じられた聰四郎は、京で何を得るのかを考えながら、大宮玄馬と京を歩く。道中奉行副役を面倒と思う者、亡き者にせんする闇の者の暗躍。聰四郎は伝手を得て京の改革案があるのか。読み応えあり。
動揺: 聡四郎巡検譚(三) (光文社時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: 動揺: 聡四郎巡検譚(三) (光文社時代小説文庫)より
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No.5
(4pt)

時代小説は楽し

上田先生の作品をよく読んでます。このシリーズもとても楽しく読んでます。特に、江戸時代の人の生き方については現代人と同じように、いろんな対人関係があり楽しみにしてます。今後ともよろしくお願いいたします。
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No.4
(5pt)

がんばれ主従❗

相変わらずのようだが、水城、玄馬主従の物語には飽きることがない❗次回作を待ち望む気持ちでワクワク❗
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No.3
(1pt)

冗長

この巻で特になにを書きたかったのか、まったく不明。物語がない。
禁裏付雅帳と重複する感もある。
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No.2
(5pt)

策謀、展開

初刊から読んでますが、登場人物の思考、策略など留守居役が藩を左右する役目だということが理解でき、展開も先が早く読みたいと思うほど面白い。
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No.1
(2pt)

全体的に退屈なだけの作品

将軍徳川吉宗が襲われたところ以外これといった面白い出来事もなく、退屈な作品です。

いつものことのように同じような内容の講釈ばかりが目立ち、道中奉行副役としての水城聡四郎を取り巻く活劇なるものがありません。

このシリーズも読み納めですね。
動揺: 聡四郎巡検譚(三) (光文社時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: 動揺: 聡四郎巡検譚(三) (光文社時代小説文庫)より
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