つくもがみ、遊ぼうよ

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評判

つくもがみ、遊ぼうよの評価:

4.38/5点 レビュー 16件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.38pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全32件 21〜32 2/2ページ
No.12
(5pt)

はずれなし。

とても面白かったです。
どんどんシリーズ化してほしいと思います。
つくもがみ、遊ぼうよ Amazon書評・レビュー: つくもがみ、遊ぼうよより
4041104092
No.11
(5pt)

はずれなし。

とても面白かったです。
どんどんシリーズ化してほしいと思います。
つくもがみ、遊ぼうよ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: つくもがみ、遊ぼうよ (角川文庫)より
4041038804
No.10
(5pt)

面白い!

光景が目に浮かぶようで、面白いです。次に何が出るのか、楽しみながら読んでいます
つくもがみ、遊ぼうよ Amazon書評・レビュー: つくもがみ、遊ぼうよより
4041104092
No.9
(5pt)

面白い!

光景が目に浮かぶようで、面白いです。次に何が出るのか、楽しみながら読んでいます
つくもがみ、遊ぼうよ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: つくもがみ、遊ぼうよ (角川文庫)より
4041038804
No.8
(5pt)

なかなか・・・・

前作から時間がたち、子供たちの世代にうまくタイムスリップしていましたね~
これからどう子供たちが付喪神と過ごして成長していくか、目が離せない。
父ちゃんたちももっと登場してほしいな~
つくもがみ、遊ぼうよ Amazon書評・レビュー: つくもがみ、遊ぼうよより
4041104092
No.7
(5pt)

なかなか・・・・

前作から時間がたち、子供たちの世代にうまくタイムスリップしていましたね~
これからどう子供たちが付喪神と過ごして成長していくか、目が離せない。
父ちゃんたちももっと登場してほしいな~
つくもがみ、遊ぼうよ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: つくもがみ、遊ぼうよ (角川文庫)より
4041038804
No.6
(3pt)

間が飛んだ。

確か前作では「出雲屋ご夫妻」の話だったのが、今回は そのお子さん達の話になってます。
カミサマという存在と「付喪神」を比べると、どっちかってえと付喪神は妖怪変化の「'化」だから祟ったりする筈。でもこのシリーズの付喪神達は祟るどころか可愛らしい妖怪変化。「しゃばけシリーズ」では「屏風のぞき」「鈴彦姫」に該当する存在。
ただアチラのシリーズでは本物のカミサマとか妖怪そのものから天狗とか バランスの取れた展開が出来るのに比べ、少々バリエーションの展開が厳しい。
そこにメインの座を「子どもの世界」に据えたもんだから益々展開が厳しく 狭くなった感じがしてしまう。
どうせなら「モブ」として あっちのシリーズの登場キャラをちょっと出して見るとかお遊びも入れてみたら?と。
大体今の子供達どころか、団塊以後世代は「すごろく」を知らないと思います。見なくなって久しいおもちゃですよね?今は「人生ゲーム」とかボードゲームすら過去のものだから具体的イメージが描けない様に思います。
バランスの取れる付喪神となると 怖そうな「仏像」や「神像」は貸し出すもんじゃないだろうし「仏画」とか茶席に飾る物なら怖い付喪神になるかな?
今回作は ちょっと行き詰まり感が出てしまった気がします。
つくもがみ、遊ぼうよ Amazon書評・レビュー: つくもがみ、遊ぼうよより
4041104092
No.5
(3pt)

間が飛んだ。

確か前作では「出雲屋ご夫妻」の話だったのが、今回は そのお子さん達の話になってます。
カミサマという存在と「付喪神」を比べると、どっちかってえと付喪神は妖怪変化の「'化」だから祟ったりする筈。でもこのシリーズの付喪神達は祟るどころか可愛らしい妖怪変化。「しゃばけシリーズ」では「屏風のぞき」「鈴彦姫」に該当する存在。
ただアチラのシリーズでは本物のカミサマとか妖怪そのものから天狗とか バランスの取れた展開が出来るのに比べ、少々バリエーションの展開が厳しい。
そこにメインの座を「子どもの世界」に据えたもんだから益々展開が厳しく 狭くなった感じがしてしまう。
どうせなら「モブ」として あっちのシリーズの登場キャラをちょっと出して見るとかお遊びも入れてみたら?と。
大体今の子供達どころか、団塊以後世代は「すごろく」を知らないと思います。見なくなって久しいおもちゃですよね?今は「人生ゲーム」とかボードゲームすら過去のものだから具体的イメージが描けない様に思います。
バランスの取れる付喪神となると 怖そうな「仏像」や「神像」は貸し出すもんじゃないだろうし「仏画」とか茶席に飾る物なら怖い付喪神になるかな?
今回作は ちょっと行き詰まり感が出てしまった気がします。
つくもがみ、遊ぼうよ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: つくもがみ、遊ぼうよ (角川文庫)より
4041038804
No.4
(3pt)

間違えて購入

表題と装丁から、「若だんなシリーズ」と間違えてしまいました。
こちらもシリーズものでしたが、1作目を読んでいなかったのと、子供たちが主人公なのでもう一つ入り込めませんでした。
とは言え、畠中さんの作品らしく、とても微笑ましかったです。
つくもがみ、遊ぼうよ Amazon書評・レビュー: つくもがみ、遊ぼうよより
4041104092
No.3
(3pt)

間違えて購入

表題と装丁から、「若だんなシリーズ」と間違えてしまいました。
こちらもシリーズものでしたが、1作目を読んでいなかったのと、子供たちが主人公なのでもう一つ入り込めませんでした。
とは言え、畠中さんの作品らしく、とても微笑ましかったです。
つくもがみ、遊ぼうよ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: つくもがみ、遊ぼうよ (角川文庫)より
4041038804
No.2
(5pt)

お江戸のたのしい妖怪たち

面白いですね。100年の時を経た付喪神たちと出雲屋夫婦と子供らのやり取りはなんともいえぬ楽しさがあります。
つくもがみ、遊ぼうよ Amazon書評・レビュー: つくもがみ、遊ぼうよより
4041104092
No.1
(5pt)

お江戸のたのしい妖怪たち

面白いですね。100年の時を経た付喪神たちと出雲屋夫婦と子供らのやり取りはなんともいえぬ楽しさがあります。
つくもがみ、遊ぼうよ (角川文庫) Amazon書評・レビュー: つくもがみ、遊ぼうよ (角川文庫)より
4041038804