パラドックス13

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評判

パラドックス13の評価:

3.52/5点 レビュー 296件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.52pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全421件 41〜60 3/22ページ
No.381
(5pt)

始まりから食いつき気味に

読めました。

中盤ではその世界で大国ができるのかと思いきや

そんな簡単な事で終わる訳ないですようねぇ

こんな結末、思いつきませんでした。

参りました。

って私に言われても・・・
パラドックス13 Amazon書評・レビュー: パラドックス13より
4620107395
No.380
(3pt)

発想は面白いんだけど・・・

最後が呆気ない。あの騒ぎは何?なんで皆東京都心の人物なの?ハラハラワクワクできたので★は3つ
パラドックス13 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: パラドックス13 (講談社文庫)より
4062778270
No.379
(3pt)

発想は面白いんだけど・・・

最後が呆気ない。あの騒ぎは何?なんで皆東京都心の人物なの?ハラハラワクワクできたので★は3つ
パラドックス13 Amazon書評・レビュー: パラドックス13より
4620107395
No.378
(4pt)

面白かった

古本でも比較的綺麗で買ってよかったです。読み始めたら東野ワールドに一気に引き込まれあっというまに読み切っていました。SFものですが、いつか現実に起こりえるのではないかと思うくらい、地球滅亡の瞬間を物語った怖い内容でした。
パラドックス13 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: パラドックス13 (講談社文庫)より
4062778270
No.377
(4pt)

面白かった

古本でも比較的綺麗で買ってよかったです。読み始めたら東野ワールドに一気に引き込まれあっというまに読み切っていました。SFものですが、いつか現実に起こりえるのではないかと思うくらい、地球滅亡の瞬間を物語った怖い内容でした。
パラドックス13 Amazon書評・レビュー: パラドックス13より
4620107395
No.376
(4pt)

映像化に期待

東野圭吾さんの本は好きなのですが、この本は発想がすごいと思います!
日常が急に日常ではなくなる。その時、自分だったらどうするんだろう。
これが映画化にされたらどの方が演じるんだろうなんて思いながら読んでいました。
とにかく面白いです。
ぜひ、映像化してほしい!
パラドックス13 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: パラドックス13 (講談社文庫)より
4062778270
No.375
(4pt)

映像化に期待

東野圭吾さんの本は好きなのですが、この本は発想がすごいと思います!
日常が急に日常ではなくなる。その時、自分だったらどうするんだろう。
これが映画化にされたらどの方が演じるんだろうなんて思いながら読んでいました。
とにかく面白いです。
ぜひ、映像化してほしい!
パラドックス13 Amazon書評・レビュー: パラドックス13より
4620107395
No.374
(4pt)

設定はパラレルワールドだか内容はパニックもの

SFがあまり得意ではないのでパスしてあましたが、コロナで時間も出来たのて読んでみました。500ページ弱ですが、面白くてあっという間に読了。
設定がSFで 始めと終わりがそれだけで、内容はパニックものです。インフルエンザが出るあたり、今とラップし、考えさせられました。
パラドックス13 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: パラドックス13 (講談社文庫)より
4062778270
No.373
(4pt)

設定はパラレルワールドだか内容はパニックもの

SFがあまり得意ではないのでパスしてあましたが、コロナで時間も出来たのて読んでみました。500ページ弱ですが、面白くてあっという間に読了。
設定がSFで 始めと終わりがそれだけで、内容はパニックものです。インフルエンザが出るあたり、今とラップし、考えさせられました。
パラドックス13 Amazon書評・レビュー: パラドックス13より
4620107395
No.372
(5pt)

抜群に面白かった

読みだしたら面白くて止まらなくなり、徹夜で200ページぐらい一気読みしました。
発想はSFですが、時空の狭間で苦しむ冒険物でもあり、極限状態におかれた人の本性
を抉り出すような側面もあり、様々な要素が複雑に重なり合っています。
ちゃらけた作品もありますが、本格的な作品はやはり凄い力量だなと改めて思います。

唯一ラストがあっさりしすぎてちょっと拍子抜けしたかな。ここは百田尚樹のように
えっ!と驚くどんでん返しか、ああそうなるんだと納得感をもたせるクロージングがあ
ってもよかったのかなと思いました。
パラドックス13 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: パラドックス13 (講談社文庫)より
4062778270
No.371
(5pt)

抜群に面白かった

読みだしたら面白くて止まらなくなり、徹夜で200ページぐらい一気読みしました。
発想はSFですが、時空の狭間で苦しむ冒険物でもあり、極限状態におかれた人の本性
を抉り出すような側面もあり、様々な要素が複雑に重なり合っています。
ちゃらけた作品もありますが、本格的な作品はやはり凄い力量だなと改めて思います。

唯一ラストがあっさりしすぎてちょっと拍子抜けしたかな。ここは百田尚樹のように
えっ!と驚くどんでん返しか、ああそうなるんだと納得感をもたせるクロージングがあ
ってもよかったのかなと思いました。
パラドックス13 Amazon書評・レビュー: パラドックス13より
4620107395
No.370
(1pt)

まさにパラドックス

この作品がここまで高い評価を得ていることがパラドックス。
パラドックス13 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: パラドックス13 (講談社文庫)より
4062778270
No.369
(1pt)

まさにパラドックス

この作品がここまで高い評価を得ていることがパラドックス。
パラドックス13 Amazon書評・レビュー: パラドックス13より
4620107395
No.368
(3pt)

SFものは、やはり、いまいちの感

プロットが壮大なわりに、話が単調すぎる、東野桂吾、初めての、途中、放棄、残念!
パラドックス13 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: パラドックス13 (講談社文庫)より
4062778270
No.367
(3pt)

SFものは、やはり、いまいちの感

プロットが壮大なわりに、話が単調すぎる、東野桂吾、初めての、途中、放棄、残念!
パラドックス13 Amazon書評・レビュー: パラドックス13より
4620107395
No.366
(2pt)

やっつけ仕事ですか!?

着想はすごく良いのですが、それ以外は人物描写もキャラ付けもいい加減。感情移入は不可。ドキドキ感は最低レベル。ラストのあっけなさは何なのだろう。誰もいない東京都心を描くならもっといろいろ出来たはずでは? ★2つが精一杯です。
パラドックス13 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: パラドックス13 (講談社文庫)より
4062778270
No.365
(2pt)

やっつけ仕事ですか!?

着想はすごく良いのですが、それ以外は人物描写もキャラ付けもいい加減。感情移入は不可。ドキドキ感は最低レベル。ラストのあっけなさは何なのだろう。誰もいない東京都心を描くならもっといろいろ出来たはずでは? ★2つが精一杯です。
パラドックス13 Amazon書評・レビュー: パラドックス13より
4620107395
No.364
(3pt)

他の作品と比べると…

他の方が既に指摘されているが、こういった「ディストピア的な世界で人々がどう生きるか」といったテーマには優れた先行作品がいくつもあり、それらの作品と比べると…という印象。
冷静な兄と直情的な弟、生意気だが真っ直ぐな女子高生といったメインキャラの人物像もありふれていたし、脇役の人物達が徐々に心の闇だったりこの世界への諦観を見せていくのに対し、主役の心の動きがヒーロー然とし過ぎていて物語がおとぎ話化していった。ストーリー展開でみても、「なぜ彼らだけこの世界に来たのか」という部分などは大方の読者が序盤で予想がついたであろうし、キャラクター達もなぜすぐに自分たちの共通項に気づけなかったのかという所で引っかかった。
とはいえ、登場人物の一人の結末についてはちょっとしたどんでん返しが用意されていて、そこはミステリー作家らしいと思った。
パラドックス13 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: パラドックス13 (講談社文庫)より
4062778270
No.363
(3pt)

他の作品と比べると…

他の方が既に指摘されているが、こういった「ディストピア的な世界で人々がどう生きるか」といったテーマには優れた先行作品がいくつもあり、それらの作品と比べると…という印象。
冷静な兄と直情的な弟、生意気だが真っ直ぐな女子高生といったメインキャラの人物像もありふれていたし、脇役の人物達が徐々に心の闇だったりこの世界への諦観を見せていくのに対し、主役の心の動きがヒーロー然とし過ぎていて物語がおとぎ話化していった。ストーリー展開でみても、「なぜ彼らだけこの世界に来たのか」という部分などは大方の読者が序盤で予想がついたであろうし、キャラクター達もなぜすぐに自分たちの共通項に気づけなかったのかという所で引っかかった。
とはいえ、登場人物の一人の結末についてはちょっとしたどんでん返しが用意されていて、そこはミステリー作家らしいと思った。
パラドックス13 Amazon書評・レビュー: パラドックス13より
4620107395
No.362
(5pt)

生きることが辛い人にオススメ

多くの人は人生に絶望したときに死ぬことを考える。でも死んだからといって楽になれる保証はどこにもない。ただ今いる世界から消えるだけ。その後のことは死んでみないことにはわからない。そういったメッセージがこめられた小説でした。それと同時に絶望の中でも希望をもって生きようとする人に勇気を与えてくれます。
パラドックス13 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: パラドックス13 (講談社文庫)より
4062778270