殺人の門

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評判

殺人の門の評価:

3.58/5点 レビュー 172件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.58pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全38件 1〜20 1/2ページ
No.38
(1pt)

とにかく長い

現時点で★3.8。まあそうでしょう。氏にしては珍しく
とにかく長い。途中で「まだ続く」と何度言ったことか
1/3から半分くらい削ると良いかも
それでも★2かな
これが映画化…白い〇りが良かったのでしょうか
いずれにしてもこれでは捨て駒にならないのでは?
毒はどーしたの
そもそも違法なものに3回?も引っかかるのもどうかと(世話になってるとはいえ)
ちなみにオチはないです^^;またほっぽりパなしの伏線も多い
殺人の門 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人の門 (角川文庫)より
4043718047
No.37
(2pt)

品質と納期

品質は良いものでした。
納期は発中時の納期より多少遅延しましたが我慢の出来る範囲でした。
殺人の門 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人の門 (角川文庫)より
4043718047
No.36
(1pt)

ダメ男の話

最後の最後まで頭の悪いダメ男の話でした。東野作品としては珍しく引き込まれませんでした。
殺人の門 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人の門 (角川文庫)より
4043718047
No.35
(1pt)

ダメ男の話

最後の最後まで頭の悪いダメ男の話でした。東野作品としては珍しく引き込まれませんでした。
殺人の門 Amazon書評・レビュー: 殺人の門より
4048734873
No.34
(1pt)

なんとも

綺麗となってたけどがっかり
殺人の門 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人の門 (角川文庫)より
4043718047
No.33
(1pt)

なんとも

綺麗となってたけどがっかり
殺人の門 Amazon書評・レビュー: 殺人の門より
4048734873
No.32
(2pt)

面白くはない

面白くはないよね
読んでて理解不能、主人公の田島和幸にイライラさせられるだけ
何度も何度も騙されてる上に身内に反面教師がいたのに何一つ学習せずリスクも考えずに転落して行ってるだけ、それにあいつのせいで人生狂わされたとか言って被害者面してるけど正直、自業自得の面が強い
賭け五目に嵌ったのもマルチに同僚を勧誘して会社をクビになったのも浮気して有責になって離婚されたのもきっかけを作ったのは倉持かもしれないけれど判断を悉く誤って転落していったのは本人のせい
まともな人間なら読んでて途中からいい加減懲りろよと言いたくなる内容
殺人の門 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人の門 (角川文庫)より
4043718047
No.31
(2pt)

面白くはない

面白くはないよね
読んでて理解不能、主人公の田島和幸にイライラさせられるだけ
何度も何度も騙されてる上に身内に反面教師がいたのに何一つ学習せずリスクも考えずに転落して行ってるだけ、それにあいつのせいで人生狂わされたとか言って被害者面してるけど正直、自業自得の面が強い
賭け五目に嵌ったのもマルチに同僚を勧誘して会社をクビになったのも浮気して有責になって離婚されたのもきっかけを作ったのは倉持かもしれないけれど判断を悉く誤って転落していったのは本人のせい
まともな人間なら読んでて途中からいい加減懲りろよと言いたくなる内容
殺人の門 Amazon書評・レビュー: 殺人の門より
4048734873
No.30
(1pt)

読み終わってもスッキリせず

東野圭吾作品の中で下位に入ります。
東野圭吾作品としては、まとまりもなく、ややこしく、スッキリもしない、駄作とまでは言わないが、再読しようとは思わない。

時代背景を鑑みたとしても、語彙やストーリーのドロドロと気持ち悪い感じが抜けず、どこぞのおっさんが書いた文章かと思うほど。

東野圭吾作品の中ではオススメしません。
殺人の門 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人の門 (角川文庫)より
4043718047
No.29
(1pt)

読み終わってもスッキリせず

東野圭吾作品の中で下位に入ります。
東野圭吾作品としては、まとまりもなく、ややこしく、スッキリもしない、駄作とまでは言わないが、再読しようとは思わない。

時代背景を鑑みたとしても、語彙やストーリーのドロドロと気持ち悪い感じが抜けず、どこぞのおっさんが書いた文章かと思うほど。

東野圭吾作品の中ではオススメしません。
殺人の門 Amazon書評・レビュー: 殺人の門より
4048734873
No.28
(2pt)

ダラダラと長く、胸焼けがする

主に主人公と幼なじみの話だが、とにかく胡散臭い幼なじみで、その胡散臭い幼なじみに小学生〜30前半まで主人公が執拗なストーキングされ不幸な話が次々と起こるという話です。

文庫本で600ページ近くあり、話は変われど内容はほぼ同じなので読むのが非常にきつかったのですが根性で読み切りました。

オチにどんでん返しもなく、ただただ執拗なストーキングに胸焼けがしただけでした。
殺人の門 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人の門 (角川文庫)より
4043718047
No.27
(2pt)

ダラダラと長く、胸焼けがする

主に主人公と幼なじみの話だが、とにかく胡散臭い幼なじみで、その胡散臭い幼なじみに小学生〜30前半まで主人公が執拗なストーキングされ不幸な話が次々と起こるという話です。

文庫本で600ページ近くあり、話は変われど内容はほぼ同じなので読むのが非常にきつかったのですが根性で読み切りました。

オチにどんでん返しもなく、ただただ執拗なストーキングに胸焼けがしただけでした。
殺人の門 Amazon書評・レビュー: 殺人の門より
4048734873
No.26
(2pt)

人生をかけたストーカー

長編の上に内容が重すぎて胃もたれしながら通勤中の時間を使ってやっと全部読めた。
よくもまあ一人の人間に対してここまでストーキングできるなって関心する。
主人公の田島はもはやただの被害者でありモブキャラだから正直どうでもいい。
で隠れ主人公の倉持修って人間は他人を意のままに操作するうえで自分の身の危険については一切脅威を覚えてなかったように感じた。そして最後まで読んでもこの人間に対して全く分からないという点。
結末は大体想像できたがその過程のあらゆる事象が倉持だと疑ってたので結局冷酷だったのか案外普通だったのか理解できない場面が結構あった。
・まず主人公の親父を破滅させた愛人も倉持関与だと思ってたがこれは違った。
・離婚の原因となる主人公に当てがった風俗嬢も倉持が関わってると思ってた。
・そして倉持が立ち上げた会社の名義に主人公の名義を勝手に使う(自筆で借用書を書かせてるからそれを流用できたりしないのか)と思ってたら真っ当に自分名義で罪がもろ被る結果になったのは釈然としない。
もちろん主人公を従順な捨て石として生かさず殺さずでそこまで追い詰めるつもりはなかったって理由にはなりそうだがそれでも主人公は明確に殺意を覚えて倉持を殺そうとしたから結果論としてはこの方法は間違っていたことになる。

ここまでの執念深いサイコパス系のストーカーならもっと主人公に対して死なないように精神だけを崩壊させるような事できたっぽいがちょっと間が抜けてる人間っぽい部分も垣間見えたから最後まで読んでも納得できなかった。
結局本筋の主人公の田島に殺人を犯させるためのバーターのために主人公を食うような個性の倉持って人物を用意しただけなのかなあ・・
倉持メインの物語の方が全然面白いんだよな
殺人の門 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人の門 (角川文庫)より
4043718047
No.25
(2pt)

人生をかけたストーカー

長編の上に内容が重すぎて胃もたれしながら通勤中の時間を使ってやっと全部読めた。
よくもまあ一人の人間に対してここまでストーキングできるなって関心する。
主人公の田島はもはやただの被害者でありモブキャラだから正直どうでもいい。
で隠れ主人公の倉持修って人間は他人を意のままに操作するうえで自分の身の危険については一切脅威を覚えてなかったように感じた。そして最後まで読んでもこの人間に対して全く分からないという点。
結末は大体想像できたがその過程のあらゆる事象が倉持だと疑ってたので結局冷酷だったのか案外普通だったのか理解できない場面が結構あった。
・まず主人公の親父を破滅させた愛人も倉持関与だと思ってたがこれは違った。
・離婚の原因となる主人公に当てがった風俗嬢も倉持が関わってると思ってた。
・そして倉持が立ち上げた会社の名義に主人公の名義を勝手に使う(自筆で借用書を書かせてるからそれを流用できたりしないのか)と思ってたら真っ当に自分名義で罪がもろ被る結果になったのは釈然としない。
もちろん主人公を従順な捨て石として生かさず殺さずでそこまで追い詰めるつもりはなかったって理由にはなりそうだがそれでも主人公は明確に殺意を覚えて倉持を殺そうとしたから結果論としてはこの方法は間違っていたことになる。

ここまでの執念深いサイコパス系のストーカーならもっと主人公に対して死なないように精神だけを崩壊させるような事できたっぽいがちょっと間が抜けてる人間っぽい部分も垣間見えたから最後まで読んでも納得できなかった。
結局本筋の主人公の田島に殺人を犯させるためのバーターのために主人公を食うような個性の倉持って人物を用意しただけなのかなあ・・
倉持メインの物語の方が全然面白いんだよな
殺人の門 Amazon書評・レビュー: 殺人の門より
4048734873
No.24
(2pt)

リアルが足りない。

リアルでいそうな感じにも見える
作品でしたね。ただあまりにも
現実離れしすぎているので
中々入り込むという風には、
ならないですね。

もう少しリアルを細かく描いて
欲しかったです。
殺人の門 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人の門 (角川文庫)より
4043718047
No.23
(2pt)

リアルが足りない。

リアルでいそうな感じにも見える
作品でしたね。ただあまりにも
現実離れしすぎているので
中々入り込むという風には、
ならないですね。

もう少しリアルを細かく描いて
欲しかったです。
殺人の門 Amazon書評・レビュー: 殺人の門より
4048734873
No.22
(2pt)

途中で読むことが苦痛になった

田島の父の話が長く、飽きてきた。
後半は同じような展開に、東野圭吾作品をはじめて読むのをやめようと思った。
殺人の門 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人の門 (角川文庫)より
4043718047
No.21
(1pt)
※削除申請(1件)

これに高評価?本読むのやめれば?

あまりにつまらなく、読了するのも時間の無駄だと思ったのでやめる。

読むのなら倉持を主人公だと思いながら読む事だな。田島とその父親がゴミ過ぎてイライラするだけ。

話に展開がありそうならば嫌々ながらも読むんだけど、最初の殺人のチャンスを自分で潰した時点で終わりだろ。あそこで締めるべきだったな。小心者には殺人なんて犯せません。完。ってな。

初恋の人を自殺に追いやったとかなんとか無理矢理殺意を作ってたけど、生活の激変で一回完全に忘れたじゃねえか。あとからぶり返したって?知らねえよ。そのくせ、殺人の道具の入手は偶然かい。ホントもう、こんな主人公に付き合ってられん。どうせこの後もこんな事を繰り返すんだろ?

白夜行も評判高かったけど、個人的にはただダラダラダラダラ長ったらしいという感想でしかなかった。東野の昔の作品はダメだな。
殺人の門 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人の門 (角川文庫)より
4043718047
No.20
(2pt)

気分が落ち込んでいる人は読まない方がいい

恐ろしいような、腹の立つような・・・人間不信に陥りそうなので、今、自分は不幸だとか思って気分が落ち込んでいる人にはオススメできない。あれこれ考えて悪い方向にいってしまいそう。
落ち込んでいない私でも、途中何度もため息をつきながら読むのをやめた。でも、最後にはきっと・・・と思って読み終えたが・・・最後はもっとスッキリさせてほしかったなぁ。

でも、倉持みたいなヤツ絶対にいる!田口みたいなヤツもいるんだろうなぁ。
私は、田口にイライラより、倉持が許せなくて私が一服盛ってやりたい!と思った。

東野圭吾作品としては、ちょっと変わり種だと思う。ここまでダークな気持ちになったのは初めて。
殺人の門 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人の門 (角川文庫)より
4043718047
No.19
(1pt)

これはミステリーではない

主人公が今までどう生きてきたか、ダラダラと描写しているだけであって、結局何がいいたいか分からない。ミステリーだと思って読んだら失望した。
殺人の門 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人の門 (角川文庫)より
4043718047