(短編集)

ブレイクは五種類のフレーバーで: 珈琲店タレーランの事件簿4

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評判

ブレイクは五種類のフレーバーで: 珈琲店タレーランの事件簿4の評価:

3.48/5点 レビュー 33件。 D ランク

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平均点3.48pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全8件 1〜8 1/1ページ
No.8
(2pt)

次作に期待!

副題にあるように、このシリーズのブレイク。
次作では良い意味で期待を裏切って欲しい。
珈琲店タレーランの事件簿 4 ブレイクは五種類のフレーバーで (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 珈琲店タレーランの事件簿 4 ブレイクは五種類のフレーバーで (宝島社文庫)より
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No.7
(2pt)

主人公の活躍が付け足し風

主人公がいつもの二人ではなく、第3者の目を通して書かれています。
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No.6
(2pt)

イマイチ

タレーラン4巻うーんちょっと今までのより内容が薄かったな。って気がします。
シャルルって猫ちゃんの名前どっかで
きいた事ある?と頭悩ませた。あっマリーアントワネットの長男ルイ17世の名前だった。事にきずきました。
なんも関係ないですが、σ^_^;すいません
たんぽぽ
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4800235529
No.5
(2pt)

無理矢理引き伸ばした印象で内容はあまりない。

なまじ売れてるものだから少年漫画のように無理矢理な引き伸ばし感があって、
非常に薄味のコーヒー。

ストーリー的にこれ必要あった?という話もあり、
ちょっと気だるいコーヒーブレイクだった。

もしこのシリーズが中堅くらいの売上なら、
この巻は存在しなかったんだろうな…

内容も薄く、これまでで一番アッサリ読み終えてしまった。
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No.4
(1pt)

2巻続けて期待外れ

第3巻もつまらなかったが、今回はそれを上回るがっかり感。
「切間美星」ファンとしては、彼女の活躍が少なく、人柄も前面に出てこない作品はお呼びではない。
作者は、「作品のファン」と「自分のファン」を混同していないだろうか。読者は作品(あるいは登場人物)のファンであって、岡崎某のファンではない。少なくとも定価で買う価値はなかったと思う。
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No.3
(2pt)

微妙

今回はナシですかね。
雑誌に掲載されていた5つの短編と、
書き下ろしのショートストーリーで構成されていますが、
今までで一番つまらない。
いつもの主役たちがエピソードによってはほとんど登場しません。
完全に番外編の一冊です。
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No.2
(2pt)

番外編もいささか物足りず

シリーズの四作目はタイトル通りのコーヒーブレイク,番外篇的な一冊という印象で,
さすがに謎解きは任せられるものの,主人公らは出番を含め全体的に控えめの立ち位置.
多くの篇は知らない人が中心となる話運びで,全体的に小粒なのも評価が分かれそうです.

また,前半の篇にある『仕掛け』については,好き嫌いもありますが巧いとは言えず,
以前からそうでしたが,これをやりたいがための不自然な描写がどうしても目立ちます.
結果,却ってそちらに目が向いて『感づく』とともに,違和感がつきまとってしまうなど,
同じ仕掛けを持つ作品に比べて,最後の驚きや読みやすさに欠けるのは否めないところです.

このほか,過去作のエピソードを絡めた篇など,番外篇らしいお楽しみもありましたが,
あらすじにあるヒロインを救ったとされる話は,ページが少ないせいかあっさりしており,
さらには謎自体も微妙に感じられるなど,できればもう少しじっくり見せてほしかったです.
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4800235529
No.1
(1pt)

このミステリーがすごい大賞受賞作第4弾レビュー1番乗り!!!

後続のオーダーは探偵にシリーズに先を越された4作目・・・
設定は東川篤哉におちょくられるし・・・
本家の実力見せてくれるか?????
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4800235529