瀬戸内殺人海流
登録されているタグ
※タグの編集はログイン後行えます
0.00pt
0.00pt
Amazon平均点
3.33pt
みんなの オススメpt 自由に投票してください!!
0pt
サイト内ランク[?]
-
↑現実的
0.00pt
0.00pt
←非ミステリ
0.00pt
ミステリ→
0.00pt
↓幻想的
初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,522回
お気に入りにされた回数
0回
読書済み登録回数
1回
- このページのURL
あらすじ
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
瀬戸内殺人海流の評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク
瀬戸内殺人海流の総合評価:
6.67/10点 レビュー 3件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 3件あります。
Amazon書評・レビューを見る
昔は毎日が忘年会状態だったから、今や、忘年会はとても大切である。
なぜなら、いつもよりもたくさん飲めるからだ。
三日に1度の飲酒で、ほめられると思ったら、なんと、半年ぶりに飲酒の人がいる。
フム、世の中にはストイックな人がいるなあ。
えらいものだなぁ。。。とあらためて感服しつつ、こちらはビール3本飲む。
ボラの刺身が身が引き締まって、ことのほか美味だった。
そいえば、昔々、西村寿行さんの小説で、ボラの大群が夜の海辺に押し寄せて、波打ち際がぼんぼりのようにきらめく、ものすごく不気味で、幻想的な描写があったなあと思いだす。
外に出ると、まだ10時前で、自宅も近いので、徒歩で帰ることにする。
師走の風は、冷たいものだなあと、これまた、あらためて感じ入る。
暮れの街を歩くのもいいものだ。
写真で見た六本木のけやき坂の紅葉のようなイルミネーションを思い描きつつ、歩くのも悪くはない。
昔見たCMの牧瀬里穂さんが息を弾ませ、名古屋駅構内を駆け抜けるような場面は、生涯、縁がなかったなぁ。
まっ、当たり前か。。。などと、すこし酔った頭で考える。
が、それにつけても、サブッ。
帰り道、若い友人たちから聞いた、二礼二拍手一礼のルールを忘れないように反すうする。
お賽銭、ガラガラ、後ずさりして深々と二礼、二拍手、そして願いこと、一礼だったと思う。
願いことをするときは、住所氏名を名乗ってから、お願いをする。
う~ん、知らなかったあ。
それにつけても、飲み屋さんにワサビ漬けがなかったのが、イカンの極みである。
帰宅したら、アールグレイのTバック紅茶を飲んで温まろうとか、スケールのちっちゃいことが思い浮かぶ。
かくして、今宵も更けていく。