(短編集)

(著)】 【(著)

そうだ、君を憎めばいいんだ: 愛と殺意と七つの条件

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

5.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

2.50pt (5max) / 2件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
17回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2026年05月20日 そうだ、君を憎めばいいんだ: 愛と殺意と七つの条件

人気作家2人が「七つの条件」をもとに競作した、令和一切ないクライムサスペンス作品集!少女たちの「愛」と「殺意」が交錯するーー(「BOOK」データベースより)

評判

そうだ、君を憎めばいいんだ: 愛と殺意と七つの条件の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

そうだ、君を憎めばいいんだ: 愛と殺意と七つの条件の総合評価:

5.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(2pt)

途中で読むのをやめた

7つのお題を必ず入れて一本書くという縛りのある本なのだが私には合わなかった。

斜線堂有紀氏はまだ読めたが桜庭氏がどうにも面白くなく。
縛りを設けることで面白くなることもあるから全てを否定するわけではないが7つは少しやり過ぎた感が否めない。
話がどこに向かっているのか全くわからずそれが面白いと思えなかった。
そうだ、君を憎めばいいんだ: 愛と殺意と七つの条件 Amazon書評・レビュー: そうだ、君を憎めばいいんだ: 愛と殺意と七つの条件より
4309032680
No.1
(3pt)

男性は相手にされていないようです

よくある テーマを決めての競作だが、テーマが7条件と複雑であること、多数の作家によるアンソロジーではなく 2人に限定しているところが新しいといえば新しい。それなりに実力の評価されている 2人の女流作家の競作で 少なからず期待して読んだのだが、なんとも微妙なできになっている。
桜庭氏は 若手との競作ということで 相手を意識しすぎたのか ちょっと迷走してしまった感じ。純文学もどき?雰囲気だけで中身が薄い小説という印象を受けた。斜線堂氏の作品は 一人称独白体が続き 単調でおもしろみがない。また、どの作品も 病んでる若い女性をめぐる物語で ワンパターンに感じられた。7つのテーマの他に、病んでる女 という条件が付されているのだろうかと疑ってしまうほどだった。女性読者を主要ターゲットとする文藝だからでしょうね女性の女性による女性のための小説。男性読者は想定されていないのかもしれませんね。
そうだ、君を憎めばいいんだ: 愛と殺意と七つの条件 Amazon書評・レビュー: そうだ、君を憎めばいいんだ: 愛と殺意と七つの条件より
4309032680

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る