鯖雲ノ城

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.20pt (5max) / 5件

楽天平均点

4.00pt (5max) / 3件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
356回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2019年12月05日 鯖雲ノ城 居眠り磐音(二十一)決定版 (文春文庫 さ 63-121 居眠り磐音 決定版 21)

坂崎磐音とおこんは危難に満ちた船旅を経て豊後関前藩へと辿り着く。母・照埜と念願の対面を果たすおこん。そして二人は、藩政改革の犠牲となった幼馴染み達の墓参りへと向かう。そこは、城下からは離れた山寺であった。やがて、改革の柱である藩物産所の利をめぐる不穏な動きが明らかに。またもや父・正睦の身に危険が迫る!(「BOOK」データベースより)

評判

鯖雲ノ城の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

鯖雲ノ城の総合評価:

8.40/10点 レビュー 5件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.5
(5pt)

やめられない、止まらない❗️先が読みたい‼️

江戸時代を背景に、磐音に取り巻く、人間模様がたまらない‼️剣を交えた生死をかけた死闘は、自分に置き換えて食い入る様にページを巡ってしまう!臨場感ある場面は作家の腕の良さでしょうか‼️
鯖雲ノ城 居眠り磐音(二十一)決定版 (文春文庫 さ 63-121 居眠り磐音 決定版 21) Amazon書評・レビュー: 鯖雲ノ城 居眠り磐音(二十一)決定版 (文春文庫 さ 63-121 居眠り磐音 決定版 21)より
4167914050
No.4
(4pt)

豊後関前は磐音のように長閑な町

豊後関前は白萩の美しい町。白鶴城がそびえる天には鰯雲(鯖雲)。野には白銀のススキに秋茜が群れをなして
飛んでいる。故郷に帰ってきた磐音はまるで英雄あつかい。しかし磐音には江戸下町の風景が似合っている。早く
江戸の磐音に会いたい。

 仮祝言をあげた二人。好きな人と一緒になり姑、しゅうとめと同居しないおこんは本当に幸せ者だと思う。嫁と
しゅうとめとは絶対うまく行かないと思うから・・・。
鯖雲ノ城 居眠り磐音(二十一)決定版 (文春文庫 さ 63-121 居眠り磐音 決定版 21) Amazon書評・レビュー: 鯖雲ノ城 居眠り磐音(二十一)決定版 (文春文庫 さ 63-121 居眠り磐音 決定版 21)より
4167914050
No.3
(5pt)

シリーズを購入して

連載を読みだしたら 止められません 安くなると良いんですが 早く読みたいもので
鯖雲ノ城 ─ 居眠り磐音江戸双紙 21 (双葉文庫) (双葉文庫 さ 19-21 居眠り磐音江戸双紙) Amazon書評・レビュー: 鯖雲ノ城 ─ 居眠り磐音江戸双紙 21 (双葉文庫) (双葉文庫 さ 19-21 居眠り磐音江戸双紙)より
4575662666
No.2
(3pt)

これからの展開を進めるためには欠かせない

テレビでは、2009/08/08で居眠り磐音シリーズ3が終わったのだが、その最終回での舞台となるのがこの巻だ。
関前藩に帰り、両親におこんを紹介するのだ。話はちょっと違っているが。
これからの展開を進めるための、状況の準備編というか、起点となる巻だ。
この先のシリーズを読む人には欠かせない。
(ぼくはこの先の巻を読んでいるので、それがよく分かる)
鯖雲ノ城 ─ 居眠り磐音江戸双紙 21 (双葉文庫) (双葉文庫 さ 19-21 居眠り磐音江戸双紙) Amazon書評・レビュー: 鯖雲ノ城 ─ 居眠り磐音江戸双紙 21 (双葉文庫) (双葉文庫 さ 19-21 居眠り磐音江戸双紙)より
4575662666
No.1
(4pt)

三度の関前藩騒乱

シリーズ第21作目。
関前藩を再び覆う暗雲。墓参にきた磐音は否応なく巻き込まれ、
再び闘争の渦中に。故郷の美しい風景や思い出と、それとの決別が
全編に描かれ、郷愁を誘う一作。
鯖雲ノ城 ─ 居眠り磐音江戸双紙 21 (双葉文庫) (双葉文庫 さ 19-21 居眠り磐音江戸双紙) Amazon書評・レビュー: 鯖雲ノ城 ─ 居眠り磐音江戸双紙 21 (双葉文庫) (双葉文庫 さ 19-21 居眠り磐音江戸双紙)より
4575662666

その他、Amazon書評・レビューが 5件あります。
Amazon書評・レビューを見る