台湾侵攻4 第2梯団上陸

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種別
長編
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あらすじ

2022年05月23日 台湾侵攻4-第2梯団上陸 (C★NOVELS 34-141)

決死の作戦で「紅樹林の地獄の夜」を辛くも凌いだ台湾軍。しかし、圧倒的物量を誇る中国第2梯団が台湾南西部に到着する。その頃日本には、新たに12発もの弾道弾ミサイルが向かっていた――(「BOOK」データベースより)

評判

台湾侵攻4 第2梯団上陸の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

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台湾侵攻4 第2梯団上陸の総合評価:

7.50/10点 レビュー 4件。

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No.4
(3pt)

リアルタイムのウクライナ状況を踏まえた展開がすごい

相変わらず台湾状況からして起こりそうな展開と、意外と当事者兵士の緊張感の緩和さが現実的。
戦時中の描写ってもっと緊張感続きそうだけど、日常が差し込まれるのが人間味を高めている。

時々台湾軍と中国軍のメンバーがごちゃ混ぜになって誰だか確認してしまう。
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No.3
(3pt)

台湾侵攻4

面白い
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No.2
(4pt)

中国軍の奇抜な兵器が面白い

最近の台湾侵攻が解説されている。
中国軍のハイテク、奇抜、低コストの兵器が興味深い。
自衛隊の対応策が、実施出来るのか空想しながら、面白く継続して読ませていただきます。
中国人の日本でのテロ準備など、危険を感じる。
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No.1
(5pt)

猪口一尉

FACの任務が命懸けである事がよく分かりました。とても悲しいです。
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