台湾侵攻7 首都侵攻

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.33pt (5max) / 6件

楽天平均点

2.00pt (5max) / 2件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,075回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2022年11月21日 台湾侵攻7-首都侵攻 (C★NOVELS, 34-144)

台湾南部の高雄・左営軍港に、ついに自衛隊が上陸した。首都台北を南北から挟む基隆市と桃園市では、中台両軍の均衡状態が崩れようとしていた……台北に戦禍が迫るシリーズ第七巻!(「BOOK」データベースより)

評判

台湾侵攻7 首都侵攻の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

台湾侵攻7 首都侵攻の総合評価:

8.67/10点 レビュー 6件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.6
(5pt)

反撃開始

どう転ぶか分からない同時進行のウクライナ情勢を織り込めながらの展開は難しいだろうけど、ここまではストーリーに上手く取り入れている。
本作からいよいよ日台の反撃が始まり、ストーリー的には面白くなってきた。
前線の兵士とは思えない会話が良くも悪くも戦争ものの重苦しくなりがちな緊張感を和らげている。
台湾侵攻7-首都侵攻 (C★NOVELS, 34-144) Amazon書評・レビュー: 台湾侵攻7-首都侵攻 (C★NOVELS, 34-144)より
4125014582
No.5
(2pt)

ウクライナ戦争の記述が鬱陶しい。

東シナ海開戦までは読み応えがありましたが、台湾侵攻になってから全く突如、時系も関係ないウクライナ戦争の記述が多発してとても鬱陶しい文章になってしまった。文字数稼ぎのために余分な記述を入れているようにしか思えない。
前作同様、最前線に一般女性を送り込んでその活躍を描く手法が良かったが、ウクライナ戦争は必要ありません。次回から止めて欲しいです。
台湾侵攻7-首都侵攻 (C★NOVELS, 34-144) Amazon書評・レビュー: 台湾侵攻7-首都侵攻 (C★NOVELS, 34-144)より
4125014582
No.4
(5pt)

台湾侵攻7

ウクライナ侵攻と重なり興味深く読みました。台湾侵攻8が待ち遠しい。
台湾侵攻7-首都侵攻 (C★NOVELS, 34-144) Amazon書評・レビュー: 台湾侵攻7-首都侵攻 (C★NOVELS, 34-144)より
4125014582
No.3
(5pt)

ウクライナと共に今そこにある危機

今の時代に考えさえられる作品。現在の政府が作品のように動けるのか疑問だが。
台湾侵攻7-首都侵攻 (C★NOVELS, 34-144) Amazon書評・レビュー: 台湾侵攻7-首都侵攻 (C★NOVELS, 34-144)より
4125014582
No.2
(4pt)

タイムリーな題材と豊富な知識での展開

非常にタイムリーな題材で、豊富な知識で描かれた作品と思います。ただし、日中や関係各国の人物描写には少し首をひねる場合もありますが、全体的に現在のところまでは良いかなと思います。意外なところは各国の女性の活躍です。このところは小説として読んでいます。
台湾侵攻7-首都侵攻 (C★NOVELS, 34-144) Amazon書評・レビュー: 台湾侵攻7-首都侵攻 (C★NOVELS, 34-144)より
4125014582

その他、Amazon書評・レビューが 6件あります。
Amazon書評・レビューを見る