妖談うしろ猫: 耳袋秘帖

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初版刊行(参考)
種別
長編
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959回
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あらすじ

2010年01月08日 妖談うしろ猫 (文春文庫)

若い頃は無頼の限りを尽くして悪の道にはまりかけ、しかしいまは「赤鬼」の綽名を持つ南町奉行の根岸肥前守(ねぎしひぜんのかみ)。その奉行のもとに、商いの評判が良かったもろこし屋の主人、伝次郎が殺されたとの知らせが寄せられる。現場近くでは、「かのち」という謎の書き付けを残して失踪した大店の若旦那が目撃されるが…。奇談集「耳袋」を千編も書き記した根岸肥前守(=歴史上実在の人物)が、江戸の怪事件を解き明かす好評シリーズ、新展開の第一巻。(「BOOK」データベースより)

評判

妖談うしろ猫: 耳袋秘帖の評価:

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妖談うしろ猫: 耳袋秘帖の総合評価:

8.67/10点 レビュー 12件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.12
(4pt)

本の購入

単行本が好きで気に入った作者の本を続けて読みたくなるので、私的には欲しい時に買えるので助かります。
妖談うしろ猫 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 妖談うしろ猫 (文春文庫)より
4167779013
No.11
(5pt)

何度も

何度目かの読書です。以外に内容は覚えていません。何度読んでも面白いと思います。
妖談うしろ猫 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 妖談うしろ猫 (文春文庫)より
4167779013
No.10
(5pt)

面白い

元極道(?)の奉行という設定がどうかなと思いましたが、ちゃらけた内容ではなくしっかり読み応えがあると感じました。
妖談うしろ猫 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 妖談うしろ猫 (文春文庫)より
4167779013
No.9
(5pt)

やはりイメージが湧きますね

いつもながら楽しく読ませて頂いてます。心の裏側を観れるようなワクワク感をもって読ませて頂いています。
妖談うしろ猫 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 妖談うしろ猫 (文春文庫)より
4167779013
No.8
(3pt)

私が慣れていないから?

他の本と比べて申し訳ないですが、勝手に「しゃばけ」の軽快さを求めてしまったので、軽快さがなく期待はずれだったかも。シリーズは読み続けないだろうと思います。
妖談うしろ猫 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 妖談うしろ猫 (文春文庫)より
4167779013

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