山陰ドン行に死す

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長編
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あらすじ

1991年04月01日 山陰ドン行に死す (徳間文庫)

美しい風紋を描く鳥取の砂丘で少女の死体が発見された。旅行誌「鉄路」の取材で山陰本線のドン行「山陰」に乗ることになっていたトラベル・ライターの瓜生慎は、新妻真由子からの連絡で、その少女はひょっとして自分の妹かもしれないと知らされる。仰天した慎は、早速「山陰」に乗り込み、鳥取に向かったが豪雪のため倉吉でストップ。駅頭に佇む慎の前に、色気たっぷりの芸者が…。長篇トラベル・ミステリ。(「BOOK」データベースより)

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No.1
(5pt)

懐かしのユーモアミステリーです。

文庫本出版当時以来の再読です。
懐かしく読みました。バブル前の新宿や寝台ドン行など魅力です。ネタばれは書きません。その寝台ドン行ではなく、架空の温泉地が舞台です。
山陰ドン行に死す (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 山陰ドン行に死す (徳間文庫)より
4195693187
No.0
(5pt)

懐かしのユーモアミステリーです。

文庫本出版当時以来の再読です。
懐かしく読みました。バブル前の新宿や寝台ドン行など魅力です。ネタばれは書きません。その寝台ドン行ではなく、架空の温泉地が舞台です。
山陰ドン行に死す (トクマノベルズ) Amazon書評・レビュー: 山陰ドン行に死す (トクマノベルズ)より
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