オーディンの遺骨



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初公開日(参考)2017年10月
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長編小説

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オーディンの遺骨 上 (竹書房文庫)

2017年10月26日 オーディンの遺骨 上 (竹書房文庫)

イギリスの特殊空挺部隊SASの元隊員で、現在はカメラマンを生業としているマット・ドレイク。彼は、仕事で訪れていたファッションショーに展示されていた〈北欧神話の神オーディンの楯〉の盗難事件に遭遇する。それは事件の始まりに過ぎず、そこから〝神話の遺物〟捜しに巻き込まれる。九つの遺物が揃った時に世界は崩壊する──そんな伝説は現実のものとなるのか? ドレイクは、事件を通じて知り合ったニューヨーク市警の女性警官ケネディと共に、謎を追って世界を駆け巡ることとなる。事件の背後に、マットのかつての同僚アリシア、そして謎の組織の関与が見え隠れする中、果たして真実に早く辿り着くのはどちらか? そして、世界崩壊を企む者達の目的とは──?(「BOOK」データベースより)




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No.1:
(1pt)

どうしてこうなったのですか

拡げた風呂敷を回収できていない。ストーリー展開に説得力が皆無。文章が散らかっている(翻訳者はロビン・モナークシリーズも手がけているので,責任はないと思われる)。各地の神話を取り込んで,スケールを大きくしようとする試みがなされているが,完全な失敗だと私は思う。
竹書房さんは,海外作品を積極的に展開してくれているのでとてもありがたいが,時折,こういう作品が混ざってしまう。残念。
マット・ドレイクシリーズとして展開する計画なのかもしれないが,少なくとも私は購入しない。
オーディンの遺骨 上 (竹書房文庫)Amazon書評・レビュー:オーディンの遺骨 上 (竹書房文庫)より
4801912508



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