ワシントン・スキャンダル

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 1件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

1pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
954回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

1991年05月01日 ワシントン・スキャンダル (新潮文庫―女性情報部員ダビナ・シリーズ)

KGB大佐ササノフの亡命を成功させ、彼と結婚したダビナ。が、2人の居所を突き止めたKGBによってササノフは爆殺される。傷心のダビナはSISに戻り、報復を決意。折も折、アメリカ政府高官の妻が、ワシントンのイギリス大使館に駆け込み、夫はKGBのスパイだと訴えるという事件が起こる。彼女の学友だったダビナは相棒のロマックスとワシントンへ飛んだ。シリーズ第2作。(「BOOK」データベースより)

評判

ワシントン・スキャンダルの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

ワシントン・スキャンダルの総合評価:

8.00/10点 レビュー 1件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.1
(4pt)

相変わらずの緊張感

一作目も、緊迫感が最後まで衰えず、一気読みさせられたが、この2作目も変わらず、楽しめた。
英ソの争いが、メキシコを舞台に繰り広げられるシチュエーションも新鮮だった。
次作にも期待出来る。
ワシントン・スキャンダル (新潮文庫―女性情報部員ダビナ・シリーズ) Amazon書評・レビュー: ワシントン・スキャンダル (新潮文庫―女性情報部員ダビナ・シリーズ)より
4102312021

その他、Amazon書評・レビューが 1件あります。
Amazon書評・レビューを見る