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氣學師 さんのレビュー一覧

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レビュー数159

全159件 101〜120 6/8ページ

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No.59
(5pt)

砂漠の薔薇の感想


▼以下、ネタバレ感想
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飛鳥部勝則:砂漠の薔薇 (カッパ・ノベルス)
飛鳥部勝則砂漠の薔薇 についてのレビュー
No.58
(5pt)

完全犯罪に猫は何匹必要か?の感想


▼以下、ネタバレ感想
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東川篤哉:完全犯罪に猫は何匹必要か? (光文社文庫)
東川篤哉完全犯罪に猫は何匹必要か? についてのレビュー
No.57
(6pt)

犠牲者の感想


▼以下、ネタバレ感想
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飛鳥高:犠牲者
飛鳥高犠牲者 についてのレビュー
No.56
(5pt)

みずうみの感想

トリックが難解です。
飛鳥高:みずうみ
飛鳥高みずうみ についてのレビュー
No.55
(6pt)

赤毛のレドメイン家の感想


▼以下、ネタバレ感想
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イーデン・フィルポッツ:赤毛のレドメイン家【新訳版】 (創元推理文庫)
No.54
(6pt)

白の恐怖の感想


▼以下、ネタバレ感想
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鮎川哲也:白の恐怖 (光文社文庫)
鮎川哲也白の恐怖 についてのレビュー
No.53
(6pt)

仮面幻双曲の感想


▼以下、ネタバレ感想
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大山誠一郎:仮面幻双曲
大山誠一郎仮面幻双曲 についてのレビュー
No.52
(5pt)

マツリカ・マジョルカの感想

ライトな青春ミステリー。題材は、主人公とマツリカさんとの周辺で起きる身近な日常の謎を扱う作品。謎めいたマツリカさんの真の正体が気になりますね。それがこの作品の最大のミステリーだという気がします。
相沢沙呼:マツリカ・マジョルカ (角川文庫)
相沢沙呼マツリカ・マジョルカ についてのレビュー
No.51
(4pt)

青いリボンの誘惑の感想


▼以下、ネタバレ感想
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飛鳥高:青いリボンの誘惑
飛鳥高青いリボンの誘惑 についてのレビュー
No.50
(6pt)

怪盗ニックの事件簿の感想


▼以下、ネタバレ感想
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エドワード・D・ホック:怪盗ニックの事件簿 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
No.49
(4pt)

シャーロック・ノート: 学園裁判と密室の謎の感想


▼以下、ネタバレ感想
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円居挽:シャーロック・ノート: 学園裁判と密室の謎 (新潮文庫)
No.48
(6pt)

トリックスターズの感想


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久住四季:トリックスターズ (電撃文庫)
久住四季トリックスターズ についてのレビュー
No.47
(4pt)

ボトルネックの感想


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米澤穂信:ボトルネック
米澤穂信ボトルネック についてのレビュー
No.46
(5pt)

細い赤い糸の感想


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飛鳥高:細い赤い糸 日本推理作家協会賞受賞作全集 (15)
飛鳥高細い赤い糸 についてのレビュー
No.45
(5pt)

硝子の家の感想



▼以下、ネタバレ感想
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島久平:硝子の家
島久平硝子の家 についてのレビュー
No.44
(6pt)

硝子の家 本格推理マガジンの感想


▼以下、ネタバレ感想
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鮎川哲也:硝子の家―本格推理マガジン (光文社文庫)
鮎川哲也硝子の家 本格推理マガジン についてのレビュー
No.43
(6pt)

ダンガンロンパ霧切 4の感想


▼以下、ネタバレ感想
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北山猛邦:ダンガンロンパ霧切 4 (星海社FICTIONS)
北山猛邦ダンガンロンパ霧切 4 についてのレビュー
No.42
(5pt)

十角館の殺人の感想

長く社会派が全盛だった日本ミステリー界において、島田荘司の「占星術殺人事件」と並び本格推理作品のブームを巻き起こす大きな転機となった作品。日本の館物ミステリーの代表作品であり、これだけの欧米に負けてない精緻な本格ミステリーが過去にはあったかとファンを唸らせる作品だと思う。日本のミステリーファンは涙をながして喜んだだろう。
綾辻行人:十角館の殺人 (講談社文庫)
綾辻行人十角館の殺人 についてのレビュー
No.41
(5pt)

黒後家蜘蛛の会1の感想

 アメリカ版の日常の謎解きミステリー作品集。本シリーズの中には、五巻目に密室ものを扱った「秘伝」など、本格物の作品もちりばめられていて、どこから読んでも楽しめる作品集だと思う。どぎつい殺人シーンなどはないので、安心して読める作品。探偵役は、これも執事のヘンリーという設定は、日本の作品にもあるが、こちらのほうが元祖です。この探偵役は、なかなか解答をもったいぶったりするところがあって、性格が悪いなあと思うのは私だけでしょうか?
アイザック・アシモフ:黒後家蜘蛛の会1【新版】 (創元推理文庫)
アイザック・アシモフ黒後家蜘蛛の会1 についてのレビュー
No.40
(6pt)

ダンガンロンパ霧切の感想

謎の依頼を受けて集結した五人の探偵たちを待ちうけていたのは、「犯罪被害者救済委員会」が企む「黒の挑戦」を通じたクローズドサークルにおける連続殺人事件の幕開けだった・・・。
ライトノベルですが、ファンタジーとミステリーロジックがうまく噛み合って、ゲーム感覚ですが本格ミステリーとしても楽しめる作品。作中に出てくる「犯罪被害者救済委員会」や「探偵図書館」そして、霧切響子の過去や謎めいた家族についても興味が惹かれ面白い内容です。

北山猛邦:ダンガンロンパ霧切 1 (星海社FICTIONS)
北山猛邦ダンガンロンパ霧切 についてのレビュー