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レビュー数38

全38件 21〜38 2/2ページ

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No.18
(3pt)

三毛猫ホームズと愛の花束の感想

短編集であるため、おどろくほどあっさり読めたが、
ほとんどトリックが頭にはいってこなかった
赤川次郎:三毛猫ホームズと愛の花束 (角川文庫)
赤川次郎三毛猫ホームズと愛の花束 についてのレビュー
No.17
(3pt)

幽霊人命救助隊の感想

とてつもなく長かった
要所要所で、現在の日本のひずみに触れており、言いたいことは分かるのだが
心に刺さりにくい
高野和明:幽霊人命救助隊 (文春文庫)
高野和明幽霊人命救助隊 についてのレビュー
No.16
(3pt)

あの頃の誰かの感想

短編集はよほど中身がしっかりしていないと
非常に淡白になる
東野圭吾:あの頃の誰か (光文社文庫 ひ 6-12)
東野圭吾あの頃の誰か についてのレビュー
No.15
(3pt)

アナザーフェイスの感想


▼以下、ネタバレ感想
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堂場瞬一:アナザーフェイス (文春文庫)
堂場瞬一アナザーフェイス についてのレビュー
No.14
(3pt)

密室に向かって撃て!の感想

持ち味のユーモアがちょっと弱くて残念
東川篤哉:密室に向かって撃て! (光文社文庫)
東川篤哉密室に向かって撃て! についてのレビュー
No.13
(3pt)

マスカレード・イブの感想

主人公二人が交わらないと面白み半減
東野圭吾:マスカレード・イブ (集英社文庫)
東野圭吾マスカレード・イブ についてのレビュー
No.12
(3pt)

1985年の奇跡の感想

エンタメ小説ではあったが、もうすこし、ひとひねり・波乱が
欲しかった
五十嵐貴久:1985年の奇跡 (双葉文庫)
五十嵐貴久1985年の奇跡 についてのレビュー
No.11
(3pt)

ブレイブ・ストーリーの感想

良くも悪くもファンタジー小説
子供向けというよりは大人向けなのか
宮部みゆき:ブレイブ・ストーリー 上 (角川文庫)
宮部みゆきブレイブ・ストーリー についてのレビュー
No.10
(3pt)

長い家の殺人の感想

トリックに主眼が置かれすぎて、物語そのものが
ちょっと物足りない

▼以下、ネタバレ感想
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歌野晶午:長い家の殺人 (講談社文庫)
歌野晶午長い家の殺人 についてのレビュー
No.9
(3pt)

プラチナデータの感想

いまいち、主人公などに感情移入できなかった
東野圭吾:プラチナデータ (幻冬舎文庫)
東野圭吾プラチナデータ についてのレビュー
No.8
(3pt)

ミッキーマウスの憂鬱の感想

別にディズニーランドが舞台でなくてよかったのでは
展開は非常にオーソドックスだった
松岡圭祐:ミッキーマウスの憂鬱 (新潮文庫)
松岡圭祐ミッキーマウスの憂鬱 についてのレビュー
No.7
(3pt)

弟切草の感想

もう少しホラーの内容を期待したのだが
長坂秀佳:弟切草 (角川ホラー文庫)
長坂秀佳弟切草 についてのレビュー
No.6
(3pt)

リミットの感想

生放送中のラジオで事件が起きる、という非常に期待させられる設定だったのだが、
途中からがっかりさせられた。
もっとクライマックスは盛り上げられたと思うのだが。。
五十嵐貴久:リミット (祥伝社文庫)
五十嵐貴久リミット についてのレビュー
No.5
(3pt)

龍は眠るの感想

いまいちミステリーなのか、なんなのか分かりづらかった
特に、主人公に感情移入できなかった
宮部みゆき:龍は眠る (新潮文庫)
宮部みゆき龍は眠る についてのレビュー
No.4
(3pt)

ぼくのメジャースプーンの感想

中盤がかなり中だるみしている感がいなめない。
会話も説明調していて、わざとらしかった
辻村深月:ぼくのメジャースプーン (講談社文庫)
辻村深月ぼくのメジャースプーン についてのレビュー
No.3
(3pt)

その時までサヨナラの感想

タイトルを見て予想したオチどおりで、なんの驚きもなかった
タイトルだけは好みのテーストなんだけど、残念
泣けるような描写でもなかった

山田悠介:その時までサヨナラ
山田悠介その時までサヨナラ についてのレビュー
No.2
(3pt)

PKの感想

いまいち意味がわかりづらかった
(特に驚くような伏線もすくなかったように感じる)
伊坂幸太郎:PK 新装版 (講談社文庫)
伊坂幸太郎PK についてのレビュー
No.1
(3pt)

ピースの感想

特に驚くような仕掛けなどなし
樋口有介:ピース (中公文庫)
樋口有介ピース についてのレビュー