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ゼノサイド
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ゼノサイドの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.67pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全3件 1~3 1/1ページ
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| 死者の代弁者、以上の感動でした。でも正直上巻は疲れて飛ばし読みしていましたが、これからまた最初から読み直します。 | ||||
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| ネタバレになるので詳細は避けるが、エンダーの「天才が世界を動かす」所が好きな人はシャドウシリーズでビーンやエンダー父の活躍を読むべき。 本書では『動物と植物のハイブリッド』というハードSF的素材をうまく物語の中に組み込んでリアルな生き物としてとても魅力的に描いている。そしてなによりも、大人達に言われるがまま意図せず、ゼノサイド(異種皆殺し)という大罪を犯してしまった天才少年がその後どのような人生を歩んで行くのか/行ったのか。天才中年アンドリュー•ウィッギンの物語として読んで欲しい。 | ||||
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| 「エンダーのゲーム」の続々編、「死者の代弁者」に続く物語。個人の使命と惑星の運命を壮大なスケールかつ独自の視点から描く叙事詩。 | ||||
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