先生と罪

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評判

先生と罪の評価:

3.00/5点 レビュー 20件。 F ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.00pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全9件 1〜9 1/1ページ
No.9
(1pt)

つまらない

かなりつまらない。リアリティが乏しすぎるし、意外性があるたけで読んでて面白い部分はない。
短いのだけが良い点
先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299073975
No.8
(2pt)

ドミノ倒しのようなサプライズの連続

予備知識無しで読み始め、序盤から中盤にかけては、これからどうなっていくのかドキドキしながら読み進めましたが、最後のドミノ倒しのようなサプライズの連続は、あまりに強引で冷めてしまいました。
先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299073975
No.7
(2pt)

人工的な内容で感銘は受けない

それほどの「どんでんがえし」かな?別に大したことないよね・・・が読後感。学校で醸成される教師の人間関係がまぁまぁ上手に描かれるが、進学校の教師達が持つ連帯感とその描写はとってつけたような安物感があり妙だった。主人公は正義感からこの職場を辞そうと思うが、教師の多くが持つであろう子どもへの愛情が語られていない(そういう気質の主人公だから愛情は持たないのかも知れないが、でもそういう記述もない)。職場の教師同士の人間関係に悩んでも生徒がいるから頑張っている教師も多い。この話し、まったくありそうにない設定が続いて(嫌にはならなかったが最初書いたように)別にどうでもよい話し。
先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299073975
No.6
(1pt)

「新たなどんでん返しの帝王」?とんでもない!

新たな「どんでん返しの帝王」?
とんでもないです!
「終盤にどんどん新事実や"本当はこう思ってた"なんて胸の内が出てくるので、どんでん返しとは到底言えない」という他のレビューに心から共感せざるを得ない、非常にチープな内容でした。
何より、ストーリーの運びが強引で、登場人物の意思の描写に「それ違うだろ!」と何度思ったことか。
中山七里や東野圭吾といった重厚な作家と比べると、別次元の低いに位置するチープな作家でした。
この作家の「小説」は二度と購入したくないです。
先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299073975
No.5
(1pt)

ひどすぎる

伏線というにもどんでん返しというにもあまりにも雑です。なかなか見ないひどさです。
先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299073975
No.4
(1pt)

近年稀に見るチープな小説

SNSで絶賛されていたため期待していましたが、星1つもつけたくないくらいのクソ作。ここまでチープな小説には久しぶりに出会いました笑
他の方も書いている通り、終盤にどんどん新事実や"本当はこう思ってた"なんて胸の内が出てくるので、どんでん返しとは到底言えないです。
時間の無駄でした!
先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299073975
No.3
(1pt)

普通かなー基地局がアレでスマホが使えなくなりましたって….。
これはなんかやらかすなって思ったら。。。暇潰しにはなりました。暇な人はどうぞ。正直これを読むのは時間の無駄です。
先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299073975
No.2
(2pt)

まともな人間が出てこない怪作

SNSでベタ褒めの投稿を目にしたため購入。
1日で読了できる、読みやすい作品。
ただどんでん返しミステリ、というカテゴリではない。
ミステリに慣れ親しんでる人なら、こうやって騙したいんだろうな、という狙いが透けて見えるだろう。
引っ掛けの為だけに強引な設定を請け負ったとある登場人物が結構不憫だったなと思う。
また自分が車を運転しないので、運転する人が読んだら違う印象なのかもしれない。
湊かなえや懐かしの山田悠介を彷彿させるので、そこらへんが好きな人には合うかも。
先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299073975
No.1
(2pt)

これはチープな物語です

ご都合主義がここまでくるとSFかな。
物語の中にどんでん返しがあるのではなく、どんでん返しの為に物語が作られた感じです。
先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299073975