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サイレント・ウィッチ IV 沈黙の魔女の隠しごと
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サイレント・ウィッチ IV 沈黙の魔女の隠しごとの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.38pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全13件 1~13 1/1ページ
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| 面白かった。 | ||||
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| 私生活はダメだが戦闘では無双するイメージで読んでましたが、そんなことはありませんでした。 戦闘面で無双したのは一巻の冒頭で黒龍と戦ったところだけですよね? 意外と苦戦するシーンが多く、「思ったのと違う」「何かスッキリしない」という感想が浮かんできます。 沈黙の魔女って設定で無双を期待させてしまってる分、戦闘シーンのガッカリ感は否めないですね。 日常生活の話は普通に面白いです。欲を言えば、もっと魔術で乗り切るシーンがあるといいですね。 | ||||
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| ここまでくるとモニカの成長というか、対人対応とかが下の下だった編入初期から中の下ぐらいになっていますが、生徒会会長、副会長やクラスメイトのラナを大切に思うという成長も見られます。その分当初の任務での目的より守るものが増えたようです。 モニカとチェス大会で対戦した後、婚約を申し込んできた男、再び登場。まぁ完全にかませ犬レベルなのですが喜劇に思います(笑) | ||||
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| web版との大きな違いはレイの存在か。舞台で建国の伝説を上演している中、王妃役の公爵令嬢は細々とダドリーの足を引っ張ろうとするが、web版では素で意地悪をやっているが、小説版では呪道具の影響の残滓が原因となっている。正直、web版では公爵令嬢に感情移入しにくかったが、こちらの方が仕方ないかと思いやすい。実際、敵役でも奥行きが出てきて後々、ダドリーとの関係も違和感が少なくなる。 後はマクミラン先生の優しい視線が嬉しい。良い先生だなあとつくづく思う。 | ||||
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| アニメ観て沼り、先の続きが知りたくて原作購入。第1巻読んだら止まらなくなりました。。。 | ||||
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| とっても面白かったです | ||||
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| いつ殿下にモニカの正体がバレるんだろう。毎回はらはら。 | ||||
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| とても好きな話なのでらおすすめです。 また、出たら買いたいです。 | ||||
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| ラブありテロありといろいろな出来事に遭遇しますが、どれも小粒な、大きく構えての日常編でした。 | ||||
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| 「なろう」から夢中になって読んでいます。 手元にも欲しくて、電子書籍で集めていますが 本も買ってしまうと思います。 読み始めてたら面白くて止まりません。 一番好きな本です。 | ||||
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| I have read Silent witch in my mother language version before, but they just have translate 3rd v. in last month. So I can’t wait they to translate next volume and I tried to read in Japanese version. It was challenge but the story is worth to read. I will buy the next volume too. | ||||
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| カバーイラストは毎巻、作品の雰囲気をよく伝えている。 今巻は学園祭で多事多端。 連作短編に近い形で、いくつものエピソードが語られる。 初巻の頃の新鮮味は薄れてきたが、それでも面白く読めた。 商業版は加筆とアレンジが多く施されたので、WEB版より読み応えがあり面白い。 以下、気になった点、ネタバレ注意。 プロローグのモニカとヒルダのエピソードは、伏線が多少あるものの、 作中では浮いてしまった気がする。 レイは招待状をどうやって入手したのか。 ルイス、ロベルト、バーニーにならって丁寧な説明がほしかった。 そもそも招待状のくだりは物語にどう関わっているのか。 Kindle版は巻頭の目次と目次インデックスをちゃんと作って欲しい。 巻によって目次の出来が違う。3巻の目次が最良。 細かいことを言ったが、次巻も楽しみ。 と、その前にⅣアフターが出る。楽しみ。 | ||||
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| 面白くて一気に読んでしまいました。 もう少しで、モニカの学園での任務が終わるのですね… 面白くなってきたのに、残念です。 続編があるそうですが、第二王子とモニカの関係は、どうなるのでしょうか? 続編も楽しみにしてます。 | ||||
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