サイレント・ウィッチ IV 沈黙の魔女の隠しごと
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| 面白かった。 | ||||
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| 私生活はダメだが戦闘では無双するイメージで読んでましたが、そんなことはありませんでした。 戦闘面で無双したのは一巻の冒頭で黒龍と戦ったところだけですよね? 意外と苦戦するシーンが多く、「思ったのと違う」「何かスッキリしない」という感想が浮かんできます。 沈黙の魔女って設定で無双を期待させてしまってる分、戦闘シーンのガッカリ感は否めないですね。 日常生活の話は普通に面白いです。欲を言えば、もっと魔術で乗り切るシーンがあるといいですね。 | ||||
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| ここまでくるとモニカの成長というか、対人対応とかが下の下だった編入初期から中の下ぐらいになっていますが、生徒会会長、副会長やクラスメイトのラナを大切に思うという成長も見られます。その分当初の任務での目的より守るものが増えたようです。 モニカとチェス大会で対戦した後、婚約を申し込んできた男、再び登場。まぁ完全にかませ犬レベルなのですが喜劇に思います(笑) | ||||
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| web版との大きな違いはレイの存在か。舞台で建国の伝説を上演している中、王妃役の公爵令嬢は細々とダドリーの足を引っ張ろうとするが、web版では素で意地悪をやっているが、小説版では呪道具の影響の残滓が原因となっている。正直、web版では公爵令嬢に感情移入しにくかったが、こちらの方が仕方ないかと思いやすい。実際、敵役でも奥行きが出てきて後々、ダドリーとの関係も違和感が少なくなる。 後はマクミラン先生の優しい視線が嬉しい。良い先生だなあとつくづく思う。 | ||||
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| アニメ観て沼り、先の続きが知りたくて原作購入。第1巻読んだら止まらなくなりました。。。 | ||||
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