陰陽師 醍醐ノ巻

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陰陽師 醍醐ノ巻の評価:

4.26/5点 レビュー 19件。 A ランク

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平均点4.26pt

Amazonレビュー一覧

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全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(3pt)

陰陽師シリーズ第11弾!安心して読めるいつものtaste!!

NHKラジオで萬斎さんの声を聴き、久しぶりに陰陽師シリーズを
読みたくなったので読んでみた。以下の7編よりなる短編集。

①笛吹き童子→博雅も恐れる笛の名手の正体とは?
②はるかなるもろこしまでも→天女の如きものの正体は?
③気がかり道人→月が山の端動かぬようになった理由とは?
④夜光杯の女→阿倍仲麻呂の遺品の杯に憑りつきしものは?
⑤犬聖→赤子を守りし犬の正体は?
⑥白蛇伝→夜な夜な僧侶に通いし魔物の正体は?
⑦不言中納言→決して語らぬ!という約定を結びし相手とは?

私が一番好きな作品は⑥。
陰陽師 醍醐ノ巻 Amazon書評・レビュー: 陰陽師 醍醐ノ巻より
4163805702
No.3
(3pt)

特に無し

文庫本なので、評価対象外
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4163805702
No.2
(3pt)

面白く在り続ける事の大変さ

初期の作品ほどのインパクトは無かった。 人に薦められるほどは面白くなかった。
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4163805702
No.1
(3pt)

なんとなく....

清明と博雅の会話に「...じゃ」。始めの頃はなかったと思う。
何か、似合わないというか、違和感を感じます。
私だけかな。
陰陽師 醍醐ノ巻 Amazon書評・レビュー: 陰陽師 醍醐ノ巻より
4163805702