(短編集)

和菓子のアン

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評判

和菓子のアンの評価:

3.79/5点 レビュー 193件。 B ランク

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平均点3.79pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全258件 221〜240 12/13ページ
No.38
(5pt)

新鮮な気持ちにさせてくれます。和菓子が苦手な私でも一気読みでした。

デパ地下の和菓子屋でバイトを始めたアンちゃんの1年を追いつつ、和菓子屋さんに訪れるお客さんの謎を解くほのぼのミステリー。

 バイトを始めて1年目のときや、入社1年目ときの新鮮で必死な気持ちを思い出させてくれるいい本でした。

 ほのぼのミステリーということで、私は本格推理を期待するよりもアンちゃんの成長を中心に追って読む感じでしたが、それだけでもとても面白い内容でした。さらに、和菓子の蘊蓄やミステリーの要素も加わって、期待していたよりも内容が濃かったと思います。
 主人公のアンちゃんに共感できたり、デパートで働く人々の中でだれか一人、ファンになれる人ができたら、グイグイ引き込まれて一気読み間違いなしです。私は和菓子屋さんの女性店長の椿さんのファンになってしまいました。(主人公が10代の女の子なので、文体のしゃべり言葉がやや「イマドキ」でその部分が気になってしまう人は、アンちゃんが好きなれないかもしれません…。私も最初は気になったものの、中盤以降は慣れて気にならなくなりました。)

 和菓子が苦手な私でも、デパ地下の和菓子売り場に足を運んでみたくなるような、とても魅力的な作品でした。続編が読みたいです。

 働き始めの時に感じる謙虚に周りの人に感謝する気持ちを思い出させてくれ、とても新鮮でした。新年を迎える前にいい作品に出会ったと思います。これから何かを始めようとしている人にもオススメです。
和菓子のアン Amazon書評・レビュー: 和菓子のアンより
4334927068
No.37
(5pt)

新鮮な気持ちにさせてくれます。和菓子が苦手な私でも一気読みでした。

デパ地下の和菓子屋でバイトを始めたアンちゃんの1年を追いつつ、和菓子屋さんに訪れるお客さんの謎を解くほのぼのミステリー。

 バイトを始めて1年目のときや、入社1年目ときの新鮮で必死な気持ちを思い出させてくれるいい本でした。

 ほのぼのミステリーということで、私は本格推理を期待するよりもアンちゃんの成長を中心に追って読む感じでしたが、それだけでもとても面白い内容でした。さらに、和菓子の蘊蓄やミステリーの要素も加わって、期待していたよりも内容が濃かったと思います。
 主人公のアンちゃんに共感できたり、デパートで働く人々の中でだれか一人、ファンになれる人ができたら、グイグイ引き込まれて一気読み間違いなしです。私は和菓子屋さんの女性店長の椿さんのファンになってしまいました。(主人公が10代の女の子なので、文体のしゃべり言葉がやや「イマドキ」でその部分が気になってしまう人は、アンちゃんが好きなれないかもしれません…。私も最初は気になったものの、中盤以降は慣れて気にならなくなりました。)

 和菓子が苦手な私でも、デパ地下の和菓子売り場に足を運んでみたくなるような、とても魅力的な作品でした。続編が読みたいです。

 働き始めの時に感じる謙虚に周りの人に感謝する気持ちを思い出させてくれ、とても新鮮でした。新年を迎える前にいい作品に出会ったと思います。これから何かを始めようとしている人にもオススメです。
和菓子のアン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 和菓子のアン (光文社文庫)より
4334764843
No.36
(4pt)

久しぶりに愛せる本

いつもは店頭で帯とか解説を参考に本を選ぶのですが、初めて、ネットランキングを参考に選んだ本です。
坂木司さんも読んだかどうか覚えていない作家で(スミマセン)、全く未知数の本でしたが・・・、読み始めてあっという間に引き込まれました。
登場人物は比較的少ないのですが、とにかく皆キャラクターが個性的で、主人公もほんわかした雰囲気が自然に伝わってきます。
さらに、日ごろ、全くと言って良いほど縁の無い和菓子を巡った話にぐいぐい惹かれてしまいます。解説にも書かれていますが、読み終わると和菓子を買ってみたくなります。
文章が幼稚と評価されている方もおられますが、結局、本に何を求めるかではないでしょうか。仏映画とか伊映画によくある人間の内面とか生きるテーマとか、やや重厚な物語を好む方には軽すぎと感じてしまうのかもしれませんが、ハリウッド映画によくある娯楽系で最後に爽やかな心地良さを好む方には絶対お勧めできる本です。とにかく気軽に、でもほっこり、時にうるっとできる本だと思います。
和菓子のアン Amazon書評・レビュー: 和菓子のアンより
4334927068
No.35
(4pt)

久しぶりに愛せる本

いつもは店頭で帯とか解説を参考に本を選ぶのですが、初めて、ネットランキングを参考に選んだ本です。
坂木司さんも読んだかどうか覚えていない作家で(スミマセン)、全く未知数の本でしたが・・・、読み始めてあっという間に引き込まれました。
登場人物は比較的少ないのですが、とにかく皆キャラクターが個性的で、主人公もほんわかした雰囲気が自然に伝わってきます。
さらに、日ごろ、全くと言って良いほど縁の無い和菓子を巡った話にぐいぐい惹かれてしまいます。解説にも書かれていますが、読み終わると和菓子を買ってみたくなります。
文章が幼稚と評価されている方もおられますが、結局、本に何を求めるかではないでしょうか。仏映画とか伊映画によくある人間の内面とか生きるテーマとか、やや重厚な物語を好む方には軽すぎと感じてしまうのかもしれませんが、ハリウッド映画によくある娯楽系で最後に爽やかな心地良さを好む方には絶対お勧めできる本です。とにかく気軽に、でもほっこり、時にうるっとできる本だと思います。
和菓子のアン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 和菓子のアン (光文社文庫)より
4334764843
No.34
(5pt)

期待通り。

一気に読んでしまいました。面白かった。和菓子の奥深さを知ることができた。
和菓子のアン Amazon書評・レビュー: 和菓子のアンより
4334927068
No.33
(5pt)

期待通り。

一気に読んでしまいました。面白かった。和菓子の奥深さを知ることができた。
和菓子のアン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 和菓子のアン (光文社文庫)より
4334764843
No.32
(4pt)

ほっこりするお話です

主人公が大福のようなあったかい雰囲気の女の子で、
勤め先の仲間はみんな一癖あり、さりげないツッコミがとても面白かったです。

和菓子の背景、込められた想いや和菓子ならではの気遣いなど、とにかく奥が深いことがわかりました。
洋菓子も魅力的ですが、和菓子の細やかな世界に魅せられた作品でした。
その和菓子の世界と日常の出来事をうまく掛け合わせて、
ちょっとした謎解きにつなげているところがおもしろい点です。

和菓子とお抹茶を楽しみたくなりました☆
和菓子のアン Amazon書評・レビュー: 和菓子のアンより
4334927068
No.31
(4pt)

ほっこりするお話です

主人公が大福のようなあったかい雰囲気の女の子で、
勤め先の仲間はみんな一癖あり、さりげないツッコミがとても面白かったです。

和菓子の背景、込められた想いや和菓子ならではの気遣いなど、とにかく奥が深いことがわかりました。
洋菓子も魅力的ですが、和菓子の細やかな世界に魅せられた作品でした。
その和菓子の世界と日常の出来事をうまく掛け合わせて、
ちょっとした謎解きにつなげているところがおもしろい点です。

和菓子とお抹茶を楽しみたくなりました☆
和菓子のアン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 和菓子のアン (光文社文庫)より
4334764843
No.30
(5pt)

これは楽しめるお話。

高校を卒業したものの、好きなことが見つからない。梅本杏子こと通称”アンちゃん“。ニートは避けたいからと、悩んだあげく百貨店のデパ地下で働くことに。勤め先は、和菓子店”みつ屋“。元ヤンの女子大生、中身が”乙女”の和菓子職人、そして不思議な魅力の女性店長らに囲まれての日々が始まった。ちょっと太めのアンちゃんの、ちょっと謎めいた成長物語。著者のデパ地下の舞台裏を生き生きと描写しながら、和菓子をめぐる謎を仕掛けてゆく話が好い。楽しめます。
和菓子のアン Amazon書評・レビュー: 和菓子のアンより
4334927068
No.29
(5pt)

これは楽しめるお話。

高校を卒業したものの、好きなことが見つからない。梅本杏子こと通称”アンちゃん“。ニートは避けたいからと、悩んだあげく百貨店のデパ地下で働くことに。勤め先は、和菓子店”みつ屋“。元ヤンの女子大生、中身が”乙女”の和菓子職人、そして不思議な魅力の女性店長らに囲まれての日々が始まった。ちょっと太めのアンちゃんの、ちょっと謎めいた成長物語。著者のデパ地下の舞台裏を生き生きと描写しながら、和菓子をめぐる謎を仕掛けてゆく話が好い。楽しめます。
和菓子のアン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 和菓子のアン (光文社文庫)より
4334764843
No.28
(5pt)

ミステリーと思わずに読むべし

あったかい気持ちになれた。
終末、デパ地下の和菓子屋さんをのぞいてみようと思う。
ぜひシリーズ化・映像化して欲しい。

「お仕事ミステリー」と裏表紙に書いてあったが、ミステリーと言うには、事件も謎解きも、かなりほんわかしている。ミステリーの定義って何だっけ、と思ってしまう。
ミステリー小説と思わずに読むべし。
和菓子のアン Amazon書評・レビュー: 和菓子のアンより
4334927068
No.27
(5pt)

ミステリーと思わずに読むべし

あったかい気持ちになれた。
終末、デパ地下の和菓子屋さんをのぞいてみようと思う。
ぜひシリーズ化・映像化して欲しい。

「お仕事ミステリー」と裏表紙に書いてあったが、ミステリーと言うには、事件も謎解きも、かなりほんわかしている。ミステリーの定義って何だっけ、と思ってしまう。
ミステリー小説と思わずに読むべし。
和菓子のアン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 和菓子のアン (光文社文庫)より
4334764843
No.26
(5pt)

和菓子とゆうタイトルに・・・ついつい購入しちゃいましたが^^

まだ途中まで読解中・・・
昨日本屋にて・・・・・・
最新刊漫画を模索中に・・・
つい山積みにされて
おいてあった本のタイトルに
とまっちゃいついそのまだ
書店に並ぶ前の山積み状態の
本をちらち読んでしまいました。

なんだか読みやすそうな内容なので
漫画と同時に購入。電車・バスの中でと
読んでおります。

なんだか日常よくありがちな
普通の女子の・・・・・・・
普通の物語なんだろうけど
なんだか普通の女子ががんばっている姿が
共感する気分

主人公の女子がなんだか
とても違和感を感じない
なんだか好きです。

とくに和菓子屋で働くとこから
物語が始まるのでそこも大好き
なんせ和菓子が大好きな私・・・

もっとも・・働く気はさらさら
ないんですが・・・・・・・・
和菓子を見るのも・たべるのも
大好き・・・・・
あんはこしあんよりつぶあん・・

さあこれから後半戦
主人公は・・・・・・*

読書が苦手な私でも
楽しく読める作品です。
他の作品もよんでみたくなりました。

まずはこれを最後まで
和菓子のアン Amazon書評・レビュー: 和菓子のアンより
4334927068
No.25
(5pt)

和菓子とゆうタイトルに・・・ついつい購入しちゃいましたが^^

まだ途中まで読解中・・・
昨日本屋にて・・・・・・
最新刊漫画を模索中に・・・
つい山積みにされて
おいてあった本のタイトルに
とまっちゃいついそのまだ
書店に並ぶ前の山積み状態の
本をちらち読んでしまいました。

なんだか読みやすそうな内容なので
漫画と同時に購入。電車・バスの中でと
読んでおります。

なんだか日常よくありがちな
普通の女子の・・・・・・・
普通の物語なんだろうけど
なんだか普通の女子ががんばっている姿が
共感する気分

主人公の女子がなんだか
とても違和感を感じない
なんだか好きです。

とくに和菓子屋で働くとこから
物語が始まるのでそこも大好き
なんせ和菓子が大好きな私・・・

もっとも・・働く気はさらさら
ないんですが・・・・・・・・
和菓子を見るのも・たべるのも
大好き・・・・・
あんはこしあんよりつぶあん・・

さあこれから後半戦
主人公は・・・・・・*

読書が苦手な私でも
楽しく読める作品です。
他の作品もよんでみたくなりました。

まずはこれを最後まで
和菓子のアン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 和菓子のアン (光文社文庫)より
4334764843
No.24
(4pt)

いつも通り

いつも通りに「日常の謎」「食べ物」「お仕事」「短編」です。
ひどい悪人が出てくるミステリーではなく、
ちょっとした謎はこういう意味だったんだと気づく
平和なデパ地下和菓子屋のお話です。

決してダメな作品ではなく、十分に楽しめるのですが、
良くも悪くもいつも通りで新しい一面のようなものは感じられなかったです。
ミステリー色はかなり薄いので、いっそ謎解きはなくして、
仕事・職場中心の話でも良かったのではないかと思いました。
和菓子のアン Amazon書評・レビュー: 和菓子のアンより
4334927068
No.23
(4pt)

いつも通り

いつも通りに「日常の謎」「食べ物」「お仕事」「短編」です。
ひどい悪人が出てくるミステリーではなく、
ちょっとした謎はこういう意味だったんだと気づく
平和なデパ地下和菓子屋のお話です。

決してダメな作品ではなく、十分に楽しめるのですが、
良くも悪くもいつも通りで新しい一面のようなものは感じられなかったです。
ミステリー色はかなり薄いので、いっそ謎解きはなくして、
仕事・職場中心の話でも良かったのではないかと思いました。
和菓子のアン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 和菓子のアン (光文社文庫)より
4334764843
No.22
(5pt)

続編が読みたい

登場人物のキャラクターが皆とても良いです。

それこそ皆さんがそれぞれ違った和菓子のようで愛しいです。

最後の1行に心が暖まりました。
和菓子のアン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 和菓子のアン (光文社文庫)より
4334764843
No.21
(5pt)

続編が読みたい

登場人物のキャラクターが皆とても良いです。

それこそ皆さんがそれぞれ違った和菓子のようで愛しいです。

最後の1行に心が暖まりました。
和菓子のアン Amazon書評・レビュー: 和菓子のアンより
4334927068
No.20
(4pt)

和菓子にアンは・・・

和菓子にアンは・・・

あらすじ

進路を決めないまま高校を卒業した梅本杏子は、
「このままじゃニートだ!」と一念発起、
デパ地下の和菓子屋で働きことに。
杏子はプロフェッショナルだけど個性的な同僚と、
歴史と遊び心に満ちた和菓子に囲まれて
今日も大わらわな日々を過ごしていく・・・

感想

宅配便、クリーニング店、歯医者・・・
坂木さんはこれまでも、もちろん知ってるけど詳しくはレベルの
職業モノを書いてきた作家です。

今回は、そのレパートリーにデパ地下和菓子販売員が加わりました。

また微妙なところをって感じもしますが、上手い設定ですよ。

和菓子そのものから少し距離を置く販売員って設定が
効いてて、お客さんとじかに接するから
そこから謎を提示しやすいっていうメリットもありますね。
「なんであの客はあえてこの和菓子を選んだのか?」といった塩梅。

和菓子職人を主人公にすると、和菓子という歴史のある分野を扱う分
どうしても、新たな和菓子を作る生みの苦しみだとか、
自分はこれから職人として上手くやっていけるのかだとか、
そんな重い話も描くことになると思います。

個人的には坂木さんには、そういう重い話よりも
今作のようなライトな作風の方が今は向いてるように思います。

一番好きな作品は一話目の「和菓子のアン」
キャラの紹介をこなしつつ、謎解きの道筋に和菓子をからませ
終わった後の、証拠の提示の仕方も痛快。
短い中にもこった作品でした。

ただし、むしょうに甘いものが食べたくなるので
ダイエット時には気をつけて読みましょう。

読んでからの一言
デパートに駆け込みたくなってもそれは仕方がないことだ
和菓子のアン (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 和菓子のアン (光文社文庫)より
4334764843
No.19
(4pt)

和菓子にアンは・・・

和菓子にアンは・・・

あらすじ

進路を決めないまま高校を卒業した梅本杏子は、
「このままじゃニートだ!」と一念発起、
デパ地下の和菓子屋で働きことに。
杏子はプロフェッショナルだけど個性的な同僚と、
歴史と遊び心に満ちた和菓子に囲まれて
今日も大わらわな日々を過ごしていく・・・

感想

宅配便、クリーニング店、歯医者・・・
坂木さんはこれまでも、もちろん知ってるけど詳しくはレベルの
職業モノを書いてきた作家です。

今回は、そのレパートリーにデパ地下和菓子販売員が加わりました。

また微妙なところをって感じもしますが、上手い設定ですよ。

和菓子そのものから少し距離を置く販売員って設定が
効いてて、お客さんとじかに接するから
そこから謎を提示しやすいっていうメリットもありますね。
「なんであの客はあえてこの和菓子を選んだのか?」といった塩梅。

和菓子職人を主人公にすると、和菓子という歴史のある分野を扱う分
どうしても、新たな和菓子を作る生みの苦しみだとか、
自分はこれから職人として上手くやっていけるのかだとか、
そんな重い話も描くことになると思います。

個人的には坂木さんには、そういう重い話よりも
今作のようなライトな作風の方が今は向いてるように思います。

一番好きな作品は一話目の「和菓子のアン」
キャラの紹介をこなしつつ、謎解きの道筋に和菓子をからませ
終わった後の、証拠の提示の仕方も痛快。
短い中にもこった作品でした。

ただし、むしょうに甘いものが食べたくなるので
ダイエット時には気をつけて読みましょう。

読んでからの一言
デパートに駆け込みたくなってもそれは仕方がないことだ
和菓子のアン Amazon書評・レビュー: 和菓子のアンより
4334927068