マイ・ブルー・ヘブン

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評判

マイ・ブルー・ヘブンの評価:

4.30/5点 レビュー 30件。 A ランク

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平均点4.30pt

Amazonレビュー一覧

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未読の方はご注意ください

全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(3pt)

もしかして、マイノリティ?

「東京バンドワゴン」シリーズの4作目。
語り部のサチさんのルーツと、堀田家との縁が綴られている。
相変わらずのぶっ飛び設定で、登場人物全員が超人。
昭和レトロのアベンジャーズか。ひねくれ者の私は、そんな醒めた目で傍観しているのだが、何故か家族がいたく気に入ってしまい、次々と続編を注文するはめになっている。
側にあるからには手に取ってしまう、貧乏性の悲しいサガ。
もしかして、縁切りのきっかけをつかむために、読んでるのかもしれないなんて思ったりもする。
マイ・ブルー・ヘブン 東京バンドワゴン (東京バンドワゴン) (集英社文庫 し) Amazon書評・レビュー: マイ・ブルー・ヘブン 東京バンドワゴン (東京バンドワゴン) (集英社文庫 し)より
4087466868
No.3
(3pt)

もしかして、マイノリティ?

「東京バンドワゴン」シリーズの4作目。
語り部のサチさんのルーツと、堀田家との縁が綴られている。
相変わらずのぶっ飛び設定で、登場人物全員が超人。
昭和レトロのアベンジャーズか。ひねくれ者の私は、そんな醒めた目で傍観しているのだが、何故か家族がいたく気に入ってしまい、次々と続編を注文するはめになっている。
側にあるからには手に取ってしまう、貧乏性の悲しいサガ。
もしかして、縁切りのきっかけをつかむために、読んでるのかもしれないなんて思ったりもする。
マイ・ブルー・ヘブン―東京バンドワゴン Amazon書評・レビュー: マイ・ブルー・ヘブン―東京バンドワゴンより
4087712907
No.2
(3pt)

今までの3冊と違う雰囲気が吉と出るか凶と出るか。

うーん。
東京バンドワゴンシリーズ名物のどたばた劇は、
こっちで動いてあっちで動いてそれが1つの結末になって一件落着!
っていうのが持ち味だが今回は話が順々に進んで行くので
あまり驚きもなく終わってしまった気がして残念だった。

ほかの3冊は、読後にぽかぽかしてやさしい気持ちになれたが
この本だけはどうも消化不良だったので星3つ。
マイ・ブルー・ヘブン 東京バンドワゴン (東京バンドワゴン) (集英社文庫 し) Amazon書評・レビュー: マイ・ブルー・ヘブン 東京バンドワゴン (東京バンドワゴン) (集英社文庫 し)より
4087466868
No.1
(3pt)

今までの3冊と違う雰囲気が吉と出るか凶と出るか。

うーん。
東京バンドワゴンシリーズ名物のどたばた劇は、
こっちで動いてあっちで動いてそれが1つの結末になって一件落着!
っていうのが持ち味だが今回は話が順々に進んで行くので
あまり驚きもなく終わってしまった気がして残念だった。
ほかの3冊は、読後にぽかぽかしてやさしい気持ちになれたが
この本だけはどうも消化不良だったので星3つ。
マイ・ブルー・ヘブン―東京バンドワゴン Amazon書評・レビュー: マイ・ブルー・ヘブン―東京バンドワゴンより
4087712907