人形になる

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.50pt (5max) / 2件

楽天平均点

4.00pt (5max) / 3件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,806回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2008年08月01日 人形になる (徳間文庫)

夏生は人工呼吸器なしでは生きられない。ある日入院してきた瑞江と、彼女の恋人の双一郎と出会う。それまで、ベッドに縛りつけられているだけだった人生の可能性を瑞江たちは拡げてくれた。そして夏生は双一郎に恋をした…。解説の萩尾望都氏をして、「私のSFアタマもまたざわめく」と驚嘆せしめた矢口敦子の原風景。1997年度女流新人賞受賞作。(「BOOK」データベースより)

評判

人形になるの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

人形になるの総合評価:

7.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(3pt)

性を模索する

女性が主人公の一人称の作品2編。

表題作と2話目の『二重螺旋を超えて』とテイストが違うので好みが分かれそう。
人形になる (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 人形になる (徳間文庫)より
419892841X
No.1
(4pt)

女性の内面が見える

2編がおさめられています。
それぞれ、女性の主観で書かれていて、思考が堂々巡りしていますが、そこがなかなかにリアルだと感じました。
1篇目のラストは想像つきましたが、2編目は「あらあら、そうくるの?」と意外な結末で、楽しめました。お勧めです。
人形になる (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 人形になる (徳間文庫)より
419892841X
No.0
(3pt)

性を模索する

女性が主人公の一人称の作品2編。

表題作と2話目の『二重螺旋を超えて』とテイストが違うので好みが分かれそう。
人形になる Amazon書評・レビュー: 人形になるより
4120027929
No.-1
(4pt)

女性の内面が見える

2編がおさめられています。
それぞれ、女性の主観で書かれていて、思考が堂々巡りしていますが、そこがなかなかにリアルだと感じました。
1篇目のラストは想像つきましたが、2編目は「あらあら、そうくるの?」と意外な結末で、楽しめました。お勧めです。
人形になる Amazon書評・レビュー: 人形になるより
4120027929

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る