神様の御用人4

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

7.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.78pt (5max) / 27件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,017回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
2
このページのURL

あらすじ

2015年06月25日 神様の御用人4 (メディアワークス文庫)

御用人シリーズ待望の4巻目は和歌山出張!良彦と黄金のコンビが、古代紀国の謎に迫る!毎夜、夢に現れ「忘れるな」と告げる女性に恐れを抱く神様・天道根命(あめのみちねのみこと)。力を削がれ昔の記憶を失ってしまった神様からの御用は、その女性が誰なのか突き止めて欲しいというものだった。夢の女性が挿していたという簪(かんざし)を頼りに、良彦と黄金は天道根命が国造(くにのみやつこ)の祖として治めた和歌山へ向かう。そこで出会ったのは、良彦のかつての野球仲間で……。神代の時代に征伐された者と征伐した者。和歌山を舞台に、埋もれた歴史と人の子たちの想いが、いま紐解かれていく――。(「BOOK」データベースより)

評判

神様の御用人4の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

神様の御用人4の総合評価:

9.56/10点 レビュー 27件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.27
(5pt)

3巻までも良かったけど

4巻、良かったです。3巻までの短編と違った読み応え。1番の違いは主人公が神様ではなく実はある神主一家であることかな。生きる希望が湧いてくる本です。
神様の御用人4 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 神様の御用人4 (メディアワークス文庫)より
4048652540
No.26
(5pt)

お薦めです!

社寺仏閣が好きな方、特に神社巡りをされている方に、このような発想かぁ?と、思わず入り込めます。
神様の御用人4 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 神様の御用人4 (メディアワークス文庫)より
4048652540
No.25
(5pt)

続編も楽しみです。

神話の知識がなかったのでけっこう面白かったです。続編を楽しみにしています。
神様の御用人4 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 神様の御用人4 (メディアワークス文庫)より
4048652540
No.24
(5pt)

OK

楽しめます。
神様の御用人4 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 神様の御用人4 (メディアワークス文庫)より
4048652540
No.23
(5pt)

何と素晴らしい作品か

今までも素晴らしい話だったけれど,今回の長編は別格だった。
もう……背中から感情がざわざわと押し寄せてくる感じ。
神様の話だけでも十分な物語なのに,そこに関わる人たちの話も織り交ぜて,
ダブルで胸に「くる」。

「最高」の一言に尽きる。
何て素晴らしい作品なんだろう。

ところで毎回疑問に思うけれど,この良彦の働きは,今までの御用人と比べて
「普通」なのだろうか。
良彦でなければ,到底できなかった……そういうことが多いように感じられる
(私自身がそう思いたいのかな?)
けれど,そんなコメントはモフナビも言ってくれない。
もうちょっと,正当な評価を良彦くんに与えて上げてほしいなと,一読者の希望。
神様の御用人4 (メディアワークス文庫) Amazon書評・レビュー: 神様の御用人4 (メディアワークス文庫)より
4048652540

その他、Amazon書評・レビューが 27件あります。
Amazon書評・レビューを見る