寒梅: 隅田川御用帳

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

8.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 5件

楽天平均点

4.50pt (5max) / 3件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,114回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2017年09月08日 寒梅: 隅田川御用帳(十七) (光文社時代小説文庫)

「消息を絶った密偵を捜してほしい」―縁切り寺慶光寺の御用宿「橘屋」の用心棒・塙十四郎は、元老中の楽翁こと松平定信から密命を受けた。早速、越後入りした十四郎の前に現れたのは、二分された藩の実態と貧困に喘ぐ民百姓の姿だった。藩政を正すために十四郎がとった「秘策」とは―。弱き者への慈しみが溢れた著者の代表シリーズ、四年ぶりの書下ろし第十七弾。(「BOOK」データベースより)

評判

寒梅: 隅田川御用帳の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

寒梅: 隅田川御用帳の総合評価:

8.00/10点 レビュー 5件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.5
(5pt)

読んで面白い!

他の作品でレヴューをしましたが、とにかく読んで面白い!
寒梅: 隅田川御用帳(十七) (光文社時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: 寒梅: 隅田川御用帳(十七) (光文社時代小説文庫)より
4334775322
No.4
(3pt)

発刊した際購入し読んだことを忘れ購入。

話は面白いが、意外に安易な結末と感じた
寒梅: 隅田川御用帳(十七) (光文社時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: 寒梅: 隅田川御用帳(十七) (光文社時代小説文庫)より
4334775322
No.3
(4pt)

お登勢と十四郎の関係にハラハラ・ドキドキ

お登勢と十四郎の関係にハラハラ・ドキドキ。
今後の展開に注目。
寒梅: 隅田川御用帳(十七) (光文社時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: 寒梅: 隅田川御用帳(十七) (光文社時代小説文庫)より
4334775322
No.2
(4pt)

まだ続きそうな予感。

この作者の作品は、これで終わりかな?と思っていると、何年も経って続編が出るケースが
見られます。
「隅田川御用帳」も、あらすじを忘れた頃になって、17巻目が出ました。
十四郎は無事に越後から江戸に戻ってくるのでしょう。
帰りを待ちわびるお登勢との新婚生活と、武家としての務めに励むことが予想されますが、
また忘れた頃に18巻目が出るのかしら。
のんびり待つことにしましょう。
寒梅: 隅田川御用帳(十七) (光文社時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: 寒梅: 隅田川御用帳(十七) (光文社時代小説文庫)より
4334775322
No.1
(4pt)

シリーズ物の面白さです。

単発ものにはない安心感がシリーズの良い所です。今後に期待が継続します。
寒梅: 隅田川御用帳(十七) (光文社時代小説文庫) Amazon書評・レビュー: 寒梅: 隅田川御用帳(十七) (光文社時代小説文庫)より
4334775322

その他、Amazon書評・レビューが 5件あります。
Amazon書評・レビューを見る