冬の野:橋廻り同心・平七郎控

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種別
長編
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あらすじ

2016年12月17日 冬の野 橋廻り同心・平七郎控12 (祥伝社文庫)

竜閑橋袂で、美人女将の愛嬌と絶品茶漬で繁盛する『紅葉屋』の娘が攫われた。橋の管理を頼みに来ていた橋廻り立花平七郎は探索に乗り出す。凄腕の定町廻りだった平七郎は、閑職と揶揄されつつも数々の難事件を解決、町人の信頼を得ていたのだ。やがて拐かし犯が房次郎という浪人を捜していたと発覚すると、女将は狼狽する。房次郎は大和の国で別れた夫だった…。(「BOOK」データベースより)

評判

冬の野:橋廻り同心・平七郎控の評価:

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冬の野:橋廻り同心・平七郎控の総合評価:

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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.2
(5pt)

好きなシリーズです!

先のレビューにも書き込みましたが、内容的にも好みのシリーズです。満足しています!
冬の野 橋廻り同心・平七郎控12 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: 冬の野 橋廻り同心・平七郎控12 (祥伝社文庫)より
4396342721
No.1
(3pt)

両天秤をかけているようなおこうが、どんどん鼻についてきて

読むのがつらくなってきています。
奈津という押しの強い女性も出てきて、さらにイラっとします。
私にとって、時代小説、捕物小説に恋愛のさや当ては不要です。
冬の野 橋廻り同心・平七郎控12 (祥伝社文庫) Amazon書評・レビュー: 冬の野 橋廻り同心・平七郎控12 (祥伝社文庫)より
4396342721

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