名前のない怪物 蜘蛛の聖餐

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種別
長編
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あらすじ

2018年09月15日 名前のない怪物 蜘蛛の聖餐 (宝島社文庫)

コミカライズも同時発売の大人気シリーズ第2弾!美しい少女の姿をした「怪物」によって命を救われたレイ。日常に戻ったレイは、怪物との奇妙な同居生活を続けながら、この謎めいた存在の秘密を探ろうと決心する。そんなレイの目の前に、二人の人間が現れる。一人は怪物を探しているアルビノの少年。もう一人は怪物の危険性を警告する車椅子の少女だった――。日本最大級の小説賞「第5回ネット小説大賞」でメディア賞を受賞した新感覚サスペンスホラー、待望の第2幕!(「BOOK」データベースより)

評判

名前のない怪物 蜘蛛の聖餐の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

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名前のない怪物 蜘蛛の聖餐の総合評価:

10.00/10点 レビュー 4件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.4
(5pt)

色んな意味で扉を開きそう…

うん、結構好き
ただこれ、あの子序盤の時頭の中ですさまじく悶絶してたんじゃ…
絶対アレと頭の中で掴み合いの喧嘩してそう…
名前のない怪物 蜘蛛の聖餐 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 名前のない怪物 蜘蛛の聖餐 (宝島社文庫)より
4800287278
No.3
(5pt)

オススメです

本の状態も良く、ストーリーも良かったので(個人的に)、買って良かったです。
名前のない怪物 蜘蛛の聖餐 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 名前のない怪物 蜘蛛の聖餐 (宝島社文庫)より
4800287278
No.2
(5pt)

世代の感性を再確認しました

中学三年の男子君のおススメ。これは第2巻になる。一巻の続編として読むと謎が解ける部分もあり、新たな展開の予想もあり。 痛いだろうな、と感じるシーンがあっさりとした、第三者的な筆致で著してある、危機迫るシーンが、主人公の冷静さの表現でかえって現実味を帯びたり。人気の意味が分かる気がした
名前のない怪物 蜘蛛の聖餐 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 名前のない怪物 蜘蛛の聖餐 (宝島社文庫)より
4800287278
No.1
(5pt)

おもしろい!この本、内容も、表紙も、ある意味芸術作品です。

小説、前巻で感じた、『うっ、リアル!映像が見えてくる』
と思ったのは二巻でもやはり同じでした。
なんだろ、描写のうまさなのかな。
コミックを読んだらさらにイメージが沸いてきた。
これ、アニメ化してほしい。

登場人物が皆、魅力的で(やってることはひどい)
蜘蛛も…何だかかわいく見える、恐ろしい小説です。
作者の筆力と計算され尽くした内容に
そうだったのか!謎は全て解けた
と思ったが…
ぜひ続きを読みたいと思った。いったいこの後どうなるんだい?
名前のない怪物 蜘蛛の聖餐 (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 名前のない怪物 蜘蛛の聖餐 (宝島社文庫)より
4800287278

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