屋上のテロリスト

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初版刊行(参考)
種別
長編
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5,103回
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3
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33
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あらすじ

2017年04月11日 屋上のテロリスト (光文社文庫)

一九四五年八月十五日、ポツダム宣言を受諾しなかった日本はその後、東西に分断された。――そして七十数年後の今。「バイトする気ない?」学校の屋上で出会った不思議な少女・沙希の誘いに応え契約を結んだ彰人は、 少女の仕組んだ壮大なテロ計画に巻き込まれていく!鮮やかな展開、待ち受ける衝撃と感動のラスト。世界をひっくり返す、超傑作エンターテインメント!(「BOOK」データベースより)

評判

屋上のテロリストの評価:

6.00/10点 レビュー 3件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点6.00pt

屋上のテロリストの総合評価:

6.30/10点 レビュー 53件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全2件 1〜2 1/1ページ
No.2
(6pt)

屋上のテロリストの感想

アニメ映画とかにしたら結構、面白いかも

mick
M6JVTZ3L
No.1
(5pt)

主人公がイマイチかな

舞台は戦争で、昔のドイツのように東西別の国に別れた日本。設定は面白く思いましたが、ストーリーがあまりにも現実的でなく、結末も意外性が感じられず、主人公が高校生というのに無理を感じたのと、彰人が死にたがりで、あまり好きになれずで、正直いまいちかなぁという感じでした。主人公が高校生でなければ、また印象が変わったのかもしれません。

タッキー
KURC2DIQ

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.50
(2pt)

まぁまぁ。

普通のエンタメ小説。少しぶっとび過ぎな展開もあるけど、それも全てエンタメと受け入れられれば楽しめるんじゃない?
屋上のテロリスト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 屋上のテロリスト (光文社文庫)より
4334774652
No.49
(5pt)

面白かったです。

この作者さんの本を何冊か読んで良かったので、こちらを購入させて頂きました。
面白かったです。
屋上のテロリスト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 屋上のテロリスト (光文社文庫)より
4334774652
No.48
(5pt)

柳原幸紀

私は柳原幸紀だ。おもしろい。みんなも読めばわかる。と思うよ。
屋上のテロリスト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 屋上のテロリスト (光文社文庫)より
4334774652
No.47
(4pt)

設定が面白い

もし終戦宣言が遅かったら…

現実にあり得そうな設定から、女子高生がテロリストと言う現実にはあり得ない設定が見事に面白く混じり合っていて、ワクワクさせられます。

お時間があれば手に取ってみるのもいいのでは?
屋上のテロリスト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 屋上のテロリスト (光文社文庫)より
4334774652
No.46
(1pt)

読むに耐えません

56ページまでの登場人物すべてが薄っぺら。特に政府要人の会話の軽さときたら、絶望的です。
もう、その先は読めません。
屋上のテロリスト (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 屋上のテロリスト (光文社文庫)より
4334774652

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