泥棒は片道切符で

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

8.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 4件

楽天平均点

4.25pt (5max) / 6件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

B

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

40.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,865回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
3
このページのURL

あらすじ

2012年03月02日 夫は泥棒、妻は刑事6 泥棒は片道切符で<新装版>【徳間文庫】

愛されて30年。大人気シリーズが装いも新たに新登場! 妻は刑事で夫はイケメン泥簿、ユーモア溢れる人気シリーズ第六弾!出版社からのコメント警視庁捜査一課の刑事・今野真弓は通りがかった強盗現場で、犯人に拳銃で撃たれ危うく殺されそうになる。退院後、休暇をとった真弓は夫の淳一と海辺のホテルへ出かけるが、支配人から「脅迫状」を見せられ、事件に巻き込まれてゆく。 姿を見せない犯人は、例の強盗と同一ではないか、と推理した淳一は本職(?)を生かして……。夫は泥棒、妻は刑事の異色コンビシリーズ第六弾。長編ユーモア・ピカレスク。(「BOOK」データベースより)

評判

泥棒は片道切符での評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

泥棒は片道切符での総合評価:

8.00/10点 レビュー 4件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.4
(4pt)

金持ちの孤独と楽しみ

登場人物の個性が、おもしろい
夫は泥棒、妻は刑事6 泥棒は片道切符で<新装版>【徳間文庫】 Amazon書評・レビュー: 夫は泥棒、妻は刑事6 泥棒は片道切符で<新装版>【徳間文庫】より
4198935106
No.3
(2pt)

話に深みがない。

こちらのシリーズは、赤川次郎シリーズの
中でもわりかし好きなんですが、
今回は、はまらなかっですね。
話に深みがないです。
夫は泥棒、妻は刑事6 泥棒は片道切符で<新装版>【徳間文庫】 Amazon書評・レビュー: 夫は泥棒、妻は刑事6 泥棒は片道切符で<新装版>【徳間文庫】より
4198935106
No.2
(5pt)

いきなりの強盗殺人事件で、びっくりしました。

いきなりの強盗殺人事件で、びっくりしました。

夢落ちかなとも思いましたが、次の章になっても話は続いて行きます。

金持ちの友人という設定にはやや無理がある気がする。
強盗殺人よりは確率が高いだろうと、かってに納得しながら読みました。

妻は刑事で、夫は泥棒という、理想的な2人。
ちょうど、アニメの「キャッツアイ」と真逆の設定なところが面白い。

そういえば、三姉妹探偵団は、三姉妹だが、探偵と泥棒の設定がアニメの「キャッツアイ」と逆だ。

飽きさせない赤川次郎の筆がなる。

ps。
解説に、2人の馴れ初めが未公開とのこと。
きっと、シリーズの最終話に取ってあるのだろう。
夫は泥棒、妻は刑事6 泥棒は片道切符で<新装版>【徳間文庫】 Amazon書評・レビュー: 夫は泥棒、妻は刑事6 泥棒は片道切符で<新装版>【徳間文庫】より
4198935106
No.1
(5pt)

いきなりの強盗殺人事件で、びっくりしました。

いきなりの強盗殺人事件で、びっくりしました。

夢落ちかなとも思いましたが、次の章になっても話は続いて行きます。

金持ちの友人という設定にはやや無理がある気がする。
強盗殺人よりは確率が高いだろうと、かってに納得しながら読みました。

妻は刑事で、夫は泥棒という、理想的な2人。
ちょうど、アニメの「キャッツアイ」と真逆の設定なところが面白い。

そういえば、三姉妹探偵団は、三姉妹だが、探偵と泥棒の設定がアニメの「キャッツアイ」と逆だ。

飽きさせない赤川次郎の筆がなる。

ps。
解説に、2人の馴れ初めが未公開とのこと。
きっと、シリーズの最終話に取ってあるのだろう。
泥棒は片道切符で (トクマ・ノベルズ) Amazon書評・レビュー: 泥棒は片道切符で (トクマ・ノベルズ)より
4191539302

その他、Amazon書評・レビューが 4件あります。
Amazon書評・レビューを見る